PTS
2.2
REB
0.8
AST
1.8
MIN
12.9
FG%
38.5%
3P%
50.0%
FT%
50.0%
Player Analysis
OVERVIEW
広島ドラゴンフライズで今季6試合に出場し、平均12.9分。Connectorとして起用されている。パスで作る量はリーグ上位6%で、チーム3位。TOV%は13.4%で、ミスはやや多い。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがオフェンスリバウンド(19人中19位)。出場時間は減ったが、ミスの少なさは前季より良くなっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位10% に入ります。
AST/TOが高い・USG%が低い → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
6.0
リーグ比 -6.4
TOP 87% (#217/250)
チーム #9/10
USG%
13.2
リーグ比 -3.1
TOP 74% (#183/250)
チーム #8/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.9
リーグ比 -0.5
TOP 74% (#183/250)
チーム #8/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.8
リーグ比 +0.1
TOP 45% (#112/250)
チーム #5/10
AST%
37.0%
リーグ比 +23.0%
TOP 6% (#13/250)
チーム #3/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.7
リーグ比 -0.6
TOP 36% (#88/250)
チーム #2/10
TOV%
13.4%
リーグ比 -1.6%
TOP 70% (#174/250)
チーム #6/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.75
リーグ比 +0.90
TOP 24% (#59/250)
チーム #4/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.0
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム8位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム8位で、ほとんど担っていない。2Pがチーム6位・3Pが9位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム6位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 2.2 FGA / 0.7 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
42.3%
リーグ比 -5.6%
TOP 85% (#211/250)
FTを含まない効率
TS%
44.0%
リーグ比 -6.5%
TOP 79% (#196/250)
FT込み総合効率
REB per 36
2.3
リーグ比 -3.4
TOP 86% (#215/250)
チーム #10/10
REB%
2.3%
リーグ比 -7.7%
チーム #10/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
2.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 20%・DR: 80%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
伊藤 達哉(13 shots)
38%
FG 3/8
0%
3P 0/1
43%
2P 3/7
40%
FG 2/5
100%
3P 1/1
25%
2P 1/4
PBP
ゾーン別 FG%
伊藤 達哉
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
伊藤 達哉