PTS
14.9
REB
6.4
AST
2.9
MIN
33.5
FG%
47.5%
3P%
36.6%
FT%
65.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Post Scorerとして長崎ヴェルカでプレーし、今季は7試合・平均33.5分の出場。オフェンスリバウンドは36分1.1本でリーグ平均前後。スティール36分1.5本はリーグ上位27%で、読みは効いている。同じPost Scorer14人の中で見ると、得点が13位と最も際立っている。出場時間は増えたが、得点の水準は前季と変わらない。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Post Scorerらしさ」で並べると、この選手は 上位33% に入ります。
REB%が高い・USG%が高い → Post Scorerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
16.0
リーグ比 +3.6
TOP 32% (#79/250)
チーム #3/10
USG%
22.9
リーグ比 +6.6
TOP 24% (#60/250)
チーム #4/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.0
リーグ比 +0.6
TOP 28% (#69/250)
チーム #3/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.9
リーグ比 +1.1
TOP 27% (#66/250)
チーム #4/10
AST%
15.6%
リーグ比 +1.6%
TOP 60% (#149/250)
チーム #6/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.7
リーグ比 +1.5
TOP 95% (#237/250)
チーム #10/10
TOV%
14.9%
リーグ比 -0.1%
TOP 80% (#199/250)
チーム #6/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.05
リーグ比 -0.80
TOP 78% (#193/250)
チーム #6/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
4.1
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間以上に担っている。3P(2位)と2P(3位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
守備リバウンドがチーム2位で、守備を締める役。
PLAYMAKING
アシストはチーム4位で、出場時間なり。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム6位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 11.4 FGA / 2.9 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
56.9%
リーグ比 +9.0%
TOP 33% (#81/250)
FTを含まない効率
TS%
58.6%
リーグ比 +8.0%
TOP 30% (#75/250)
FT込み総合効率
REB per 36
6.9
リーグ比 +1.2
TOP 29% (#71/250)
チーム #4/10
REB%
21.2%
リーグ比 +11.2%
チーム #4/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
21.2%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 16%・DR: 84%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
馬場 雄大(80 shots)
47%
FG 25/53
29%
3P 8/28
68%
2P 17/25
48%
FG 13/27
54%
3P 7/13
43%
2P 6/14
PBP
ゾーン別 FG%
馬場 雄大
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
馬場 雄大