PTS
11.2
REB
9.3
AST
2.2
MIN
31.8
FG%
49.1%
3P%
0.0%
FT%
92.9%
Player Analysis
OVERVIEW
Roll & Cut Bigとして川崎ブレイブサンダースでプレーし、今季は6試合・平均31.8分の出場。ブロックは36分あたり1.3本でリーグ上位7%。リムを守る役を担う。同じRoll & Cut Big38人の中で見ると、ミスの少なさが4位と最も際立っている。出場時間が増えてもブロックの水準は落ちていない。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位5% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
12.6
リーグ比 +0.2
TOP 50% (#125/250)
チーム #5/10
USG%
15.6
リーグ比 -0.7
TOP 61% (#152/250)
チーム #7/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.7
リーグ比 +0.3
TOP 39% (#97/250)
チーム #2/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.2
リーグ比 +0.4
TOP 38% (#95/250)
チーム #3/10
AST%
16.6%
リーグ比 +2.6%
TOP 56% (#138/250)
チーム #7/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.7
リーグ比 -0.6
TOP 37% (#92/250)
チーム #3/10
TOV%
5.1%
リーグ比 -9.9%
TOP 12% (#29/250)
チーム #1/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
3.25
リーグ比 +1.40
TOP 17% (#42/250)
チーム #3/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.3
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間なり。2Pがチーム3位・3Pが10位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間の割に少ない。作る量の割にミスは少ない。
DEFENSE
ブロックがチーム1位で、リムを守る側の守備。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム6位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 9.2 FGA / 2.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
49.1%
リーグ比 +1.2%
TOP 52% (#128/250)
FTを含まない効率
TS%
54.8%
リーグ比 +4.2%
TOP 46% (#115/250)
FT込み総合効率
REB per 36
10.6
リーグ比 +4.8
TOP 9% (#22/250)
チーム #1/10
REB%
27.1%
リーグ比 +17.1%
チーム #1/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
27.1%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 29%・DR: 71%
PBP
ショットチャート
アレックス・カーク(55 shots)
50%
FG 16/32
—
3P 0/0
50%
2P 16/32
48%
FG 11/23
0%
3P 0/1
50%
2P 11/22
PBP
ゾーン別 FG%
アレックス・カーク
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
アレックス・カーク
PBP
On / Off スプリット