PTS
15.4
REB
7.3
AST
2.5
MIN
30.2
FG%
48.7%
3P%
39.0%
FT%
87.0%
Player Analysis
OVERVIEW
サンロッカーズ渋谷のRoll & Cut Big。今季は60試合に出て平均30.2分をコートで過ごしている。ブロックは36分あたり1.1本でリーグ上位8%。リムを守る役を担う。同じRoll & Cut Big51人の中で見ると、ミスの少なさが10位と最も際立っている。36分あたり18.3点はリーグ上位19%で、得点は任されている側にいる。前季に続いてブロックは高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位22% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
18.8
リーグ比 +5.9
TOP 19% (#64/337)
チーム #2/11
USG%
22.3
リーグ比 +2.3
TOP 25% (#82/337)
チーム #4/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.8
リーグ比 +0.2
TOP 35% (#117/337)
チーム #3/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.5
リーグ比 +0.9
TOP 32% (#105/337)
チーム #5/11
AST%
15.0%
リーグ比 +1.0%
TOP 68% (#226/337)
チーム #9/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.3
リーグ比 +0.2
TOP 65% (#219/337)
チーム #7/11
TOV%
8.1%
リーグ比 -6.9%
TOP 14% (#45/337)
チーム #2/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.85
リーグ比 +0.15
TOP 41% (#135/337)
チーム #7/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.7
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間以上に担っている。3P(1位)と2P(1位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(3位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム4位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
ブロックがチーム1位で、リムを守る側の守備。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム4位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 11.4 FGA / 3.2 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
56.7%
リーグ比 +8.7%
TOP 20% (#67/337)
FTを含まない効率
TS%
61.3%
リーグ比 +10.3%
TOP 21% (#68/337)
FT込み総合効率
REB per 36
8.7
リーグ比 +3.3
TOP 19% (#63/337)
チーム #3/11
REB%
22.0%
リーグ比 +12.0%
チーム #3/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
22.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 25%・DR: 75%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ジョシュ・ホーキンソン(695 shots)
51%
FG 180/356
44%
3P 58/132
54%
2P 122/224
48%
FG 164/339
36%
3P 42/116
55%
2P 122/223
PBP
ゾーン別 FG%
ジョシュ・ホーキンソン
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ジョシュ・ホーキンソン