PTS
13.0
REB
9.1
AST
2.8
MIN
29.0
FG%
59.4%
3P%
23.9%
FT%
66.2%
Player Analysis
OVERVIEW
茨城ロボッツで今季60試合に出場し、平均29.0分。Roll & Cut Bigとして起用されている。オフェンスリバウンドは36分あたり3.6本でリーグ23位。攻撃をやり直す役を担う。シュート効率はリーグ上位14%。同じ役割の中でも15/43位に入る。同じRoll & Cut Big51人の中で見ると、ブロックが38位と最も際立っている。シュート効率は前季から高い水準のまま維持している。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位6% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
16.2
リーグ比 +3.4
TOP 31% (#102/336)
チーム #6/13
USG%
19.9
リーグ比 +3.5
TOP 37% (#124/336)
チーム #7/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.6
リーグ比 +0.0
TOP 45% (#151/336)
チーム #6/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.8
リーグ比 +1.2
TOP 25% (#82/336)
チーム #3/13
AST%
18.7%
リーグ比 +4.7%
TOP 47% (#156/336)
チーム #8/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.9
リーグ比 +0.8
TOP 88% (#294/336)
チーム #11/13
TOV%
12.8%
リーグ比 -2.2%
TOP 69% (#231/336)
チーム #8/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.47
リーグ比 -0.24
TOP 66% (#220/336)
チーム #7/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
4.1
BSR(被ブロック)
0.5
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム2位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム1位・3Pが12位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間なり。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 8.4 FGA / 4.4 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
60.5%
リーグ比 +12.1%
TOP 10% (#32/336)
FTを含まない効率
TS%
63.2%
リーグ比 +12.2%
TOP 11% (#35/336)
FT込み総合効率
REB per 36
11.3
リーグ比 +5.9
TOP 7% (#22/336)
チーム #2/13
REB%
27.9%
リーグ比 +17.9%
チーム #2/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
27.9%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 32%・DR: 68%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
エリック・ジェイコブセン(502 shots)
62%
FG 144/231
29%
3P 6/21
66%
2P 138/210
57%
FG 154/271
20%
3P 5/25
61%
2P 149/246
PBP
ゾーン別 FG%
エリック・ジェイコブセン
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
エリック・ジェイコブセン