PTS
5.9
REB
1.0
AST
0.4
MIN
22.0
FG%
37.5%
3P%
35.0%
FT%
100.0%
Player Analysis
OVERVIEW
アルティーリ千葉のSpot-Up Shooter。今季は7試合に出て平均22.0分をコートで過ごしている。TS%は49.1%で、撃った分が点になりきっていない。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがスティール(69人中13位)。出場時間は増えたが、シュート効率は前季と変わっていない。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位22% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
9.6
リーグ比 -2.8
TOP 69% (#172/250)
チーム #8/9
USG%
13.9
リーグ比 -2.4
TOP 71% (#177/250)
チーム #8/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.9
リーグ比 +0.5
TOP 30% (#75/250)
チーム #1/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.4
リーグ比 -1.3
TOP 86% (#214/250)
チーム #8/9
AST%
5.9%
リーグ比 -8.1%
TOP 95% (#237/250)
チーム #9/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.9
リーグ比 -0.4
TOP 44% (#108/250)
チーム #2/9
TOV%
11.8%
リーグ比 -3.2%
TOP 60% (#150/250)
チーム #2/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.50
リーグ比 -1.35
TOP 94% (#235/250)
チーム #8/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.6
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム5位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム7位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム4位・2Pが6位で、外から撃つ役。ただし撃つ量の順位ほどは決まっていない。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム8位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
スティール1位・ブロック2位で、どちらも担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム4位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.7 FGA / 0.6 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
46.3%
リーグ比 -1.6%
TOP 24% (#60/250)
FTを含まない効率
TS%
49.1%
リーグ比 -1.5%
TOP 66% (#165/250)
FT込み総合効率
REB per 36
1.6
リーグ比 -4.1
TOP 96% (#239/250)
チーム #9/9
REB%
2.8%
リーグ比 -7.2%
チーム #9/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
2.8%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 14%・DR: 86%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
木田 貴明(40 shots)
33%
FG 7/21
30%
3P 3/10
36%
2P 4/11
42%
FG 8/19
40%
3P 4/10
44%
2P 4/9
PBP
ゾーン別 FG%
木田 貴明
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
木田 貴明