PTS
4.8
REB
1.0
AST
2.5
MIN
16.6
FG%
39.9%
3P%
36.0%
FT%
87.8%
Player Analysis
OVERVIEW
大阪エヴェッサで今季49試合に出場し、平均16.6分。Connectorとして起用されている。アシスト率30.9%はリーグ36位。攻撃を組み立てる役を担っている。Connectorという括りの中でこの選手を分けているのはブロックで、33人中27位。ディフェンスリバウンドは36分1.6本でチーム15/15位。回収は他の選手に任せている。前季から出場時間が減っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位27% に入ります。
AST/TOが高い・USG%が低い → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
10.3
リーグ比 -2.4
TOP 70% (#233/336)
チーム #9/14
USG%
13.8
リーグ比 -2.7
TOP 75% (#251/336)
チーム #10/14
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.3
リーグ比 -0.3
TOP 66% (#220/336)
チーム #12/14
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.5
リーグ比 +0.9
TOP 31% (#101/336)
チーム #5/14
AST%
30.9%
リーグ比 +16.9%
TOP 11% (#36/336)
チーム #3/14
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.0
リーグ比 -0.1
TOP 50% (#166/336)
チーム #7/14
TOV%
12.7%
リーグ比 -2.3%
TOP 68% (#228/336)
チーム #9/14
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.43
リーグ比 +0.72
TOP 19% (#63/336)
チーム #3/14
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.3
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム6位で、出場時間の割に少ない。3P(6位)と2P(5位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 4.2 FGA / 0.8 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
47.6%
リーグ比 -0.8%
TOP 71% (#236/336)
FTを含まない効率
TS%
51.8%
リーグ比 +0.7%
TOP 59% (#195/336)
FT込み総合効率
REB per 36
2.2
リーグ比 -3.2
TOP 93% (#312/336)
チーム #14/14
REB%
3.1%
リーグ比 -6.9%
チーム #14/14
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.1%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 28%・DR: 72%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
青木 保憲(208 shots)
39%
FG 41/106
27%
3P 12/44
47%
2P 29/62
41%
FG 42/102
44%
3P 20/45
39%
2P 22/57
PBP
ゾーン別 FG%
青木 保憲
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
青木 保憲