PTS
3.7
REB
0.4
AST
0.3
MIN
5.7
FG%
60.0%
3P%
54.5%
FT%
66.7%
Player Analysis
OVERVIEW
東京サンロッカーズで今季7試合に出場し、平均5.7分をコートで過ごしている。得点はリーグ上位7%。チーム内でも1番目に多く点を取っている。オフェンスリバウンドは36分0.0本とほとんど関与しない。ブロックは36分0.0本でチーム7/10位。出場時間は減ったが、ミスの少なさはむしろ上がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位12% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
23.4
リーグ比 +11.0
TOP 7% (#17/250)
チーム #1/10
USG%
12.9
リーグ比 -3.5
TOP 76% (#190/250)
チーム #10/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.9
リーグ比 -0.5
TOP 75% (#187/250)
チーム #8/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.3
リーグ比 -1.5
TOP 93% (#231/250)
チーム #10/10
AST%
10.9%
リーグ比 -3.1%
TOP 80% (#199/250)
チーム #9/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.0
リーグ比 -1.2
TOP 2% (#4/250)
チーム #1/10
TOV%
0.0%
リーグ比 -15.0%
TOP 2% (#4/250)
チーム #1/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.29
リーグ比 -1.57
TOP 2% (#4/250)
チーム #10/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.4
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム10位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム9位で、出場時間の割にかなり多い。3Pがチーム8位・2Pが10位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム10位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム10位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 2.1 FGA / 0.4 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
80.0%
リーグ比 +32.1%
TOP 31% (#77/250)
FTを含まない効率
TS%
79.7%
リーグ比 +29.1%
TOP 1% (#2/250)
FT込み総合効率
REB per 36
2.7
リーグ比 -3.0
TOP 81% (#202/250)
チーム #7/10
REB%
1.1%
リーグ比 -8.9%
チーム #7/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
1.1%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 0%・DR: 100%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
野﨑 零也(15 shots)
56%
FG 5/9
40%
3P 2/5
75%
2P 3/4
67%
FG 4/6
67%
3P 4/6
—
2P 0/0
PBP
ゾーン別 FG%
野﨑 零也
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
野﨑 零也