PTS
15.3
REB
5.1
AST
3.1
MIN
31.2
FG%
48.4%
3P%
35.2%
FT%
68.7%
Player Analysis
OVERVIEW
滋賀レイクスのSlasher。今季は51試合に出て平均31.2分をコートで過ごしている。36分あたり17.7点はリーグ上位19%で、得点は任されている側にいる。同じSlasher11人の中で見ると、ブロックが10位と最も際立っている。スティールは36分0.9本と少ない。Slasherとしては珍しくオフェンスリバウンドに絡み、36分2.0本はリーグ80位。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Slasherらしさ」で並べると、この選手は 上位14% に入ります。
FTr%が高い・リム率%が高い → Slasherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
17.7
リーグ比 +5.5
TOP 19% (#52/284)
チーム #3/13
USG%
23.9
リーグ比 +8.1
TOP 18% (#50/284)
チーム #3/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.1
リーグ比 -0.5
TOP 72% (#204/284)
チーム #9/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.1
リーグ比 +1.7
TOP 18% (#51/284)
チーム #1/13
AST%
16.4%
リーグ比 +2.4%
TOP 59% (#165/284)
チーム #7/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.4
リーグ比 +1.3
TOP 97% (#273/284)
チーム #12/13
TOV%
12.5%
リーグ比 -2.5%
TOP 67% (#190/284)
チーム #8/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.31
リーグ比 -0.36
TOP 68% (#191/284)
チーム #8/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
4.4
BSR(被ブロック)
0.5
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム2位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム2位・3Pが4位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム1位で、出場時間なり。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム2位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 12.0 FGA / 3.6 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
53.6%
リーグ比 +6.1%
TOP 18% (#50/284)
FTを含まない効率
TS%
56.4%
リーグ比 +6.2%
TOP 32% (#90/284)
FT込み総合効率
REB per 36
5.9
リーグ比 +0.8
TOP 37% (#104/284)
チーム #6/13
REB%
16.0%
リーグ比 +6.0%
チーム #6/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
16.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 34%・DR: 66%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
マーキース・カミングス(612 shots)
47%
FG 149/320
41%
3P 37/91
49%
2P 112/229
50%
FG 147/292
30%
3P 27/91
60%
2P 120/201
PBP
ゾーン別 FG%
マーキース・カミングス
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
マーキース・カミングス