PTS
1.7
REB
1.0
AST
1.5
MIN
7.8
FG%
40.0%
3P%
33.3%
FT%
0.0%
Player Analysis
OVERVIEW
レバンガ北海道で今季6試合に出場し、平均7.8分をコートで過ごしている。36分あたり7.7点と、得点を担う役ではない。スティールは36分0.0本でチーム9/11位。ボールを奪いに行く守備ではない。アシスト率40.9%はリーグ9位。攻撃を組み立てる役を担っている。出場時間は減ったが、アシスト率はむしろ上がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Athletic Finisherらしさ」で並べると、この選手は 上位1% に入ります。
被アシスト率%が高い。ダンク/レイアップ比率%は平均以下だが → Athletic Finisherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
7.7
リーグ比 -4.7
TOP 80% (#198/250)
チーム #8/11
USG%
10.6
リーグ比 -5.7
TOP 86% (#214/250)
チーム #9/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.0
リーグ比 -1.4
TOP 96% (#240/250)
チーム #10/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.5
リーグ比 -0.2
TOP 50% (#125/250)
チーム #8/11
AST%
40.9%
リーグ比 +26.9%
TOP 4% (#9/250)
チーム #3/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.5
リーグ比 -0.7
TOP 27% (#67/250)
チーム #4/11
TOV%
13.6%
リーグ比 -1.4%
TOP 72% (#179/250)
チーム #9/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
3.00
リーグ比 +1.15
TOP 20% (#50/250)
チーム #3/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.3
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム9位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム8位で、ほとんど担っていない。3Pがチーム7位・2Pが8位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム6位で、出場時間の割にかなり多い。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム10位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 1.7 FGA / 0.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
50.0%
リーグ比 +2.1%
TOP 46% (#115/250)
FTを含まない効率
TS%
50.0%
リーグ比 -0.6%
TOP 64% (#160/250)
FT込み総合効率
REB per 36
4.6
リーグ比 -1.1
TOP 50% (#125/250)
チーム #5/11
REB%
2.7%
リーグ比 -7.3%
チーム #5/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
2.7%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 17%・DR: 83%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
大崎 裕太(10 shots)
40%
FG 4/10
33%
3P 2/6
50%
2P 2/4
—
FG 0/0
—
3P 0/0
—
2P 0/0
PBP
ゾーン別 FG%
大崎 裕太
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
大崎 裕太