PTS
15.9
REB
6.7
AST
2.1
MIN
28.5
FG%
45.0%
3P%
31.2%
FT%
77.2%
Player Analysis
OVERVIEW
川崎ブレイブサンダースのSlasher。今季は53試合に出て平均28.3分をコートで過ごしている。1試合36分あたり19.4点はリーグ52位で、チームの得点源になっている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがミスの少なさ(20人中3位)。Slasherとしては珍しくオフェンスリバウンドに絡み、36分2.3本はリーグ76位。得点は前季より下がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Slasherらしさ」で並べると、この選手は 上位14% に入ります。
FTr%が高い・リム率%が高い → Slasherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
19.8
リーグ比 +6.9
TOP 16% (#52/337)
チーム #2/13
USG%
25.9
リーグ比 +5.9
TOP 13% (#43/337)
チーム #1/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.6
リーグ比 -0.0
TOP 44% (#148/337)
チーム #9/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.0
リーグ比 +0.4
TOP 42% (#140/337)
チーム #4/13
AST%
11.5%
リーグ比 -2.5%
TOP 85% (#286/337)
チーム #13/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.6
リーグ比 +0.4
TOP 76% (#256/337)
チーム #12/13
TOV%
9.0%
リーグ比 -6.0%
TOP 28% (#92/337)
チーム #3/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.29
リーグ比 -0.41
TOP 76% (#256/337)
チーム #10/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
5.6
BSR(被ブロック)
0.5
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム1位・3Pが2位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(3位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム4位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 11.2 FGA / 5.9 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
49.1%
リーグ比 +1.1%
TOP 40% (#133/337)
FTを含まない効率
TS%
56.1%
リーグ比 +5.1%
TOP 37% (#124/337)
FT込み総合効率
REB per 36
8.4
リーグ比 +3.0
TOP 22% (#71/337)
チーム #3/13
REB%
21.0%
リーグ比 +11.0%
チーム #3/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
21.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 28%・DR: 72%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ロスコ・アレン(604 shots)
41%
FG 121/294
28%
3P 32/113
49%
2P 89/181
46%
FG 144/310
30%
3P 31/103
55%
2P 113/207
PBP
ゾーン別 FG%
ロスコ・アレン
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ロスコ・アレン