PTS
16.5
REB
2.8
AST
6.3
MIN
31.1
FG%
43.2%
3P%
34.1%
FT%
60.0%
Player Analysis
OVERVIEW
島根スサノオマジックで今季6試合に出場し、平均31.1分。Shot Creatorとして起用されている。36分あたり19.1点はリーグ上位19%で、得点は任されている側にいる。TOV%は13.1%で、ミスはやや多い。同じShot Creator27人の中で見ると、ブロックが6位と最も際立っている。前季に続いて得点は高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位6% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
19.1
リーグ比 +6.7
TOP 19% (#47/250)
チーム #2/11
USG%
28.2
リーグ比 +11.9
TOP 9% (#22/250)
チーム #2/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.5
リーグ比 +0.2
TOP 47% (#116/250)
チーム #5/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
6.3
リーグ比 +4.6
TOP 2% (#5/250)
チーム #1/11
AST%
24.9%
リーグ比 +10.9%
TOP 23% (#56/250)
チーム #1/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
3.3
リーグ比 +2.1
TOP 98% (#244/250)
チーム #11/11
TOV%
13.1%
リーグ比 -1.9%
TOP 68% (#169/250)
チーム #6/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.90
リーグ比 +0.05
TOP 44% (#110/250)
チーム #4/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
4.8
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム2位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間以上に担っている。3P(2位)と2P(2位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 14.7 FGA / 2.5 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
51.1%
リーグ比 +3.3%
TOP 43% (#107/250)
FTを含まない効率
TS%
52.3%
リーグ比 +1.8%
TOP 57% (#140/250)
FT込み総合効率
REB per 36
3.3
リーグ比 -2.5
TOP 74% (#185/250)
チーム #8/11
REB%
8.5%
リーグ比 -1.5%
チーム #8/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
8.5%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 12%・DR: 88%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
岡田 侑大(88 shots)
42%
FG 15/36
29%
3P 5/17
53%
2P 10/19
44%
FG 23/52
38%
3P 9/24
50%
2P 14/28
PBP
ゾーン別 FG%
岡田 侑大
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
岡田 侑大