PTS
9.2
REB
1.5
AST
2.0
MIN
16.1
FG%
50.0%
3P%
42.9%
FT%
100.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Shot Creatorとして川崎ブレイブサンダースでプレーし、今季は6試合・平均16.1分の出場。1試合36分あたり20.5点はリーグ38位で、チームの得点源になっている。TOV%5.2%はリーグ33位で、ボールを失わない。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがシュート効率(27人中2位)。出場時間は減ったが、ミスの少なさはむしろ上がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位14% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
20.5
リーグ比 +8.1
TOP 16% (#38/250)
チーム #1/10
USG%
19.9
リーグ比 +3.6
TOP 38% (#95/250)
チーム #4/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.0
リーグ比 -1.4
TOP 98% (#245/250)
チーム #10/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.0
リーグ比 +0.3
TOP 42% (#105/250)
チーム #5/10
AST%
20.8%
リーグ比 +6.8%
TOP 36% (#90/250)
チーム #6/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.5
リーグ比 -0.7
TOP 29% (#72/250)
チーム #1/10
TOV%
5.2%
リーグ比 -9.8%
TOP 14% (#33/250)
チーム #2/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
4.00
リーグ比 +2.15
TOP 12% (#30/250)
チーム #1/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.5
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム5位で、出場時間以上に担っている。3Pがチーム2位・2Pが6位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム4位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム4位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 6.7 FGA / 1.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
61.3%
リーグ比 +13.4%
TOP 8% (#18/250)
FTを含まない効率
TS%
64.5%
リーグ比 +13.9%
TOP 15% (#36/250)
FT込み総合効率
REB per 36
3.4
リーグ比 -2.4
TOP 73% (#181/250)
チーム #7/10
REB%
4.3%
リーグ比 -5.7%
チーム #7/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
4.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 22%・DR: 78%
PBP
ショットチャート
松山 駿(40 shots)
46%
FG 11/24
38%
3P 5/13
55%
2P 6/11
56%
FG 9/16
50%
3P 4/8
63%
2P 5/8
PBP
ゾーン別 FG%
松山 駿
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
松山 駿
PBP
On / Off スプリット