PTS
6.4
REB
1.1
AST
1.3
MIN
13.9
FG%
38.1%
3P%
28.0%
FT%
85.7%
Player Analysis
OVERVIEW
Shot Creatorとして大阪エヴェッサでプレーし、今季は7試合・平均13.9分の出場。アシスト率15.8%はリーグ平均前後で、同じShot Creatorの中では27人中20位。Shot Creatorという括りの中でこの選手を分けているのはミスの少なさで、27人中4位。TS%は49.9%で、撃った分が点になりきっていない。高い水準にあったミスの少なさを、さらに上げてきた。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位13% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
16.6
リーグ比 +4.2
TOP 29% (#71/250)
チーム #3/10
USG%
23.3
リーグ比 +7.0
TOP 20% (#50/250)
チーム #3/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.7
リーグ比 -0.7
TOP 81% (#202/250)
チーム #9/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.3
リーグ比 -0.5
TOP 59% (#147/250)
チーム #3/10
AST%
15.8%
リーグ比 +1.8%
TOP 59% (#147/250)
チーム #6/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.4
リーグ比 -0.8
TOP 26% (#63/250)
チーム #2/10
TOV%
5.3%
リーグ比 -9.7%
TOP 14% (#34/250)
チーム #2/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
3.00
リーグ比 +1.15
TOP 22% (#54/250)
チーム #2/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.9
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム5位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム4位で、出場時間以上に担っている。3Pがチーム3位・2Pが7位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間なり。作る量の割にミスは少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはチーム9位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 6.0 FGA / 1.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
46.4%
リーグ比 -1.5%
TOP 57% (#142/250)
FTを含まない効率
TS%
49.9%
リーグ比 -0.7%
TOP 65% (#161/250)
FT込み総合効率
REB per 36
3.0
リーグ比 -2.8
TOP 78% (#195/250)
チーム #9/10
REB%
3.7%
リーグ比 -6.3%
チーム #9/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.7%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 13%・DR: 88%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
木下 誠(42 shots)
32%
FG 8/25
21%
3P 3/14
45%
2P 5/11
47%
FG 8/17
36%
3P 4/11
67%
2P 4/6
PBP
ゾーン別 FG%
木下 誠
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
木下 誠