PTS
4.7
REB
0.4
AST
1.4
MIN
12.2
FG%
36.7%
3P%
36.4%
FT%
75.0%
Player Analysis
OVERVIEW
滋賀レイクスで今季7試合に出場し、平均12.2分。Spot-Up Shooterとして起用されている。TS%は52.0%で、撃った分が点になりきっていない。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのが得点(69人中12位)。Spot-Up Shooterとしては珍しく、アシスト率22.3%とパスで作る量が多い(リーグ上位29%)。高い水準にあったアシスト率を、さらに上げてきた。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位9% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
13.9
リーグ比 +1.5
TOP 41% (#102/250)
チーム #5/11
USG%
17.8
リーグ比 +1.5
TOP 49% (#122/250)
チーム #6/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.4
リーグ比 -1.0
TOP 92% (#229/250)
チーム #10/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.4
リーグ比 -0.3
TOP 54% (#134/250)
チーム #8/11
AST%
22.3%
リーグ比 +8.3%
TOP 29% (#72/250)
チーム #4/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.4
リーグ比 -0.8
TOP 22% (#54/250)
チーム #4/11
TOV%
6.7%
リーグ比 -8.3%
TOP 21% (#52/250)
チーム #2/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
3.33
リーグ比 +1.48
TOP 16% (#39/250)
チーム #2/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.9
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム7位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム7位で、出場時間なり。3Pがチーム5位・2Pが7位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム8位で、出場時間なり。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム8位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 4.3 FGA / 0.6 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
50.0%
リーグ比 +2.1%
TOP 66% (#164/250)
FTを含まない効率
TS%
52.0%
リーグ比 +1.4%
TOP 57% (#142/250)
FT込み総合効率
REB per 36
1.3
リーグ比 -4.5
TOP 98% (#243/250)
チーム #11/11
REB%
1.3%
リーグ比 -8.7%
チーム #11/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
1.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 100%・DR: 0%
PBP
ショットチャート
岡田 泰希(30 shots)
33%
FG 4/12
33%
3P 3/9
33%
2P 1/3
39%
FG 7/18
38%
3P 5/13
40%
2P 2/5
PBP
ゾーン別 FG%
岡田 泰希
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
岡田 泰希
PBP
On / Off スプリット