PTS
8.1
REB
6.6
AST
1.0
MIN
23.4
FG%
40.5%
3P%
15.5%
FT%
70.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Roll & Cut Bigとして滋賀レイクスでプレーし、今季は31試合・平均23.4分の出場。ブロックは36分あたり1.0本でリーグ上位12%。リムを守る役を担う。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがシュート効率(44人中42位)。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位13% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
11.8
リーグ比 -1.1
TOP 47% (#133/284)
チーム #5/13
USG%
18.9
リーグ比 -1.1
TOP 44% (#124/284)
チーム #5/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.1
リーグ比 +0.5
TOP 25% (#69/284)
チーム #3/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.0
リーグ比 -0.6
TOP 68% (#191/284)
チーム #9/13
AST%
9.0%
リーグ比 -5.0%
TOP 92% (#259/284)
チーム #11/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.1
リーグ比 -0.0
TOP 53% (#149/284)
チーム #8/13
TOV%
10.4%
リーグ比 -4.6%
TOP 36% (#101/284)
チーム #6/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.87
リーグ比 -0.83
TOP 89% (#250/284)
チーム #11/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.3
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム4位で、出場時間なり。2Pがチーム3位・3Pが7位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム9位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム5位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 7.3 FGA / 2.8 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
40.7%
リーグ比 -7.3%
TOP 70% (#198/284)
FTを含まない効率
TS%
45.8%
リーグ比 -5.2%
TOP 75% (#212/284)
FT込み総合効率
REB per 36
9.9
リーグ比 +4.5
TOP 11% (#29/284)
チーム #1/13
REB%
20.8%
リーグ比 +10.8%
チーム #1/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
20.8%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 36%・DR: 64%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ハビエル・カーター(193 shots)
34%
FG 31/92
10%
3P 3/30
45%
2P 28/62
43%
FG 43/101
15%
3P 3/20
49%
2P 40/81
PBP
ゾーン別 FG%
ハビエル・カーター
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ハビエル・カーター