PTS
17.7
REB
7.7
AST
1.5
MIN
33.7
FG%
52.6%
3P%
30.4%
FT%
70.8%
Player Analysis
OVERVIEW
Roll & Cut Bigとして川崎ブレイブサンダースでプレーし、今季は6試合・平均33.7分の出場。ブロックは36分0.2本でリーグ平均前後。同じRoll & Cut Big38人の中で見ると、得点が6位と最も際立っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位12% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
18.9
リーグ比 +6.5
TOP 20% (#49/250)
チーム #3/10
USG%
22.8
リーグ比 +6.5
TOP 25% (#62/250)
チーム #3/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.7
リーグ比 -0.7
TOP 83% (#206/250)
チーム #8/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.5
リーグ比 -0.2
TOP 53% (#131/250)
チーム #7/10
AST%
8.0%
リーグ比 -6.0%
TOP 92% (#228/250)
チーム #10/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.5
リーグ比 +1.3
TOP 92% (#229/250)
チーム #10/10
TOV%
13.3%
リーグ比 -1.7%
TOP 70% (#173/250)
チーム #6/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.60
リーグ比 -1.25
TOP 94% (#233/250)
チーム #10/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.8
BSR(被ブロック)
0.7
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間以上に担っている。3P(1位)と2P(2位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・3位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム7位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはチーム1位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 13.0 FGA / 4.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
57.1%
リーグ比 +9.2%
TOP 29% (#70/250)
FTを含まない効率
TS%
59.8%
リーグ比 +9.3%
TOP 28% (#68/250)
FT込み総合効率
REB per 36
8.2
リーグ比 +2.5
TOP 22% (#53/250)
チーム #3/10
REB%
22.2%
リーグ比 +12.2%
チーム #3/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
22.2%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 35%・DR: 65%
PBP
ショットチャート
マット・ボンズ(78 shots)
48%
FG 15/31
25%
3P 2/8
57%
2P 13/23
55%
FG 26/47
33%
3P 5/15
66%
2P 21/32
PBP
ゾーン別 FG%
マット・ボンズ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
マット・ボンズ
PBP
On / Off スプリット