PTS
16.8
REB
9.2
AST
2.2
MIN
28.2
FG%
75.9%
3P%
0.0%
FT%
67.9%
Player Analysis
OVERVIEW
シーホース三河で今季6試合に出場し、平均28.2分。Roll & Cut Bigとして起用されている。ブロック36分0.6本はリーグ上位27%で、内側の抑えになっている。Roll & Cut Bigという括りの中でこの選手を分けているのはシュート効率で、29人中2位。得点はリーグ上位12%。チーム内でも1番目に多く点を取っている。前季からシュート効率をさらに伸ばしている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位2% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
21.5
リーグ比 +9.1
TOP 12% (#29/250)
チーム #1/9
USG%
21.9
リーグ比 +5.6
TOP 29% (#71/250)
チーム #3/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.3
リーグ比 -0.1
TOP 60% (#149/250)
チーム #4/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.2
リーグ比 +0.4
TOP 38% (#94/250)
チーム #5/9
AST%
14.4%
リーグ比 +0.4%
TOP 67% (#167/250)
チーム #6/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.8
リーグ比 +0.6
TOP 78% (#194/250)
チーム #9/9
TOV%
12.2%
リーグ比 -2.8%
TOP 63% (#157/250)
チーム #7/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.18
リーグ比 -0.67
TOP 74% (#184/250)
チーム #7/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
5.5
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム2位・3Pが9位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
ブロックがチーム2位で、リムを守る側の守備。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム2位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 9.0 FGA / 4.7 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
75.9%
リーグ比 +28.0%
TOP 1% (#2/250)
FTを含まない効率
TS%
76.1%
リーグ比 +25.6%
TOP 3% (#6/250)
FT込み総合効率
REB per 36
11.7
リーグ比 +6.0
TOP 7% (#16/250)
チーム #1/9
REB%
27.0%
リーグ比 +17.0%
チーム #1/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
27.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 38%・DR: 62%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ショーン・オマラ(54 shots)
—
FG 0/0
—
3P 0/0
—
2P 0/0
76%
FG 41/54
—
3P 0/0
76%
2P 41/54
PBP
ゾーン別 FG%
ショーン・オマラ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
ショーン・オマラ