PTS
12.5
REB
10.5
AST
1.7
MIN
27.8
FG%
48.3%
3P%
0.0%
FT%
73.9%
Player Analysis
OVERVIEW
琉球ゴールデンキングスのRoll & Cut Big。今季は6試合に出て平均27.8分をコートで過ごしている。ブロック36分0.6本はリーグ上位26%で、内側の抑えになっている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがミスの少なさ(38人中34位)。ミスの少なさは前季からさらに落ちている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位1% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
16.2
リーグ比 +3.8
TOP 31% (#76/250)
チーム #3/9
USG%
23.2
リーグ比 +6.9
TOP 21% (#52/250)
チーム #2/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.7
リーグ比 +0.3
TOP 37% (#92/250)
チーム #3/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.7
リーグ比 -0.1
TOP 48% (#119/250)
チーム #6/9
AST%
10.4%
リーグ比 -3.6%
TOP 83% (#206/250)
チーム #8/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.7
リーグ比 +1.4
TOP 95% (#236/250)
チーム #9/9
TOV%
16.6%
リーグ比 +1.6%
TOP 88% (#218/250)
チーム #8/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.63
リーグ比 -1.23
TOP 92% (#230/250)
チーム #9/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
5.0
BSR(被ブロック)
1.5
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム2位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間なり。2Pがチーム2位・3Pが9位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム6位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
ブロックがチーム3位で、リムを守る側の守備。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 10.0 FGA / 3.8 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
48.3%
リーグ比 +0.4%
TOP 48% (#119/250)
FTを含まない効率
TS%
53.5%
リーグ比 +2.9%
TOP 52% (#129/250)
FT込み総合効率
REB per 36
13.6
リーグ比 +7.9
TOP 2% (#4/250)
チーム #1/9
REB%
29.7%
リーグ比 +19.7%
チーム #1/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
29.7%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 46%・DR: 54%
PBP
ショットチャート
ジャック・クーリー(60 shots)
46%
FG 11/24
—
3P 0/0
46%
2P 11/24
50%
FG 18/36
—
3P 0/0
50%
2P 18/36
PBP
ゾーン別 FG%
ジャック・クーリー
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
ジャック・クーリー
PBP
On / Off スプリット