PTS
18.4
REB
9.6
AST
1.0
MIN
29.1
FG%
44.4%
3P%
16.7%
FT%
87.1%
Player Analysis
OVERVIEW
Post Scorerとして大阪エヴェッサでプレーし、今季は5試合・平均29.1分の出場。得点はリーグ上位9%。チーム内でも1番目に多く点を取っている。スティールは36分あたり2.2本でリーグ上位8%。ボールを狩る側の守備。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがミスの少なさ(14人中2位)。得点は前季から高い水準のまま維持している。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Post Scorerらしさ」で並べると、この選手は 上位2% に入ります。
REB%が高い・USG%が高い → Post Scorerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
22.8
リーグ比 +10.4
TOP 9% (#21/250)
チーム #1/10
USG%
29.5
リーグ比 +13.1
TOP 7% (#16/250)
チーム #2/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.5
リーグ比 +1.1
TOP 15% (#36/250)
チーム #3/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.0
リーグ比 -0.7
TOP 70% (#174/250)
チーム #5/10
AST%
5.2%
リーグ比 -8.8%
TOP 96% (#238/250)
チーム #9/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.2
リーグ比 -0.0
TOP 58% (#144/250)
チーム #9/10
TOV%
6.2%
リーグ比 -8.8%
TOP 18% (#44/250)
チーム #3/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.83
リーグ比 -1.02
TOP 86% (#213/250)
チーム #7/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
5.0
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム2位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。2Pがチーム1位・3Pが9位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
スティールがチーム1位で、ボールを狩る側の守備。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム5位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 14.4 FGA / 6.2 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
45.1%
リーグ比 -2.7%
TOP 58% (#145/250)
FTを含まない効率
TS%
53.7%
リーグ比 +3.1%
TOP 51% (#126/250)
FT込み総合効率
REB per 36
11.9
リーグ比 +6.2
TOP 5% (#12/250)
チーム #1/10
REB%
29.1%
リーグ比 +19.1%
チーム #1/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
29.1%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 40%・DR: 60%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
セバスチャン・サイズ(72 shots)
39%
FG 14/36
33%
3P 1/3
39%
2P 13/33
50%
FG 18/36
0%
3P 0/3
55%
2P 18/33
PBP
ゾーン別 FG%
セバスチャン・サイズ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
セバスチャン・サイズ