PTS
13.4
REB
9.2
AST
2.7
MIN
26.5
FG%
61.0%
3P%
16.7%
FT%
53.6%
Player Analysis
OVERVIEW
京都ハンナリーズで今季49試合に出場し、平均26.5分。Roll & Cut Bigとして起用されている。ブロック36分0.7本はリーグ上位21%で、内側の抑えになっている。TS%61.1%はリーグ上位18%で、効率よく点にできている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがスティール(51人中7位)。ブロックは前季より下がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位3% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
18.3
リーグ比 +5.4
TOP 20% (#65/337)
チーム #2/14
USG%
24.0
リーグ比 +4.0
TOP 18% (#60/337)
チーム #2/14
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.3
リーグ比 +0.7
TOP 16% (#53/337)
チーム #7/14
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.7
リーグ比 +1.1
TOP 27% (#88/337)
チーム #3/14
AST%
16.9%
リーグ比 +2.9%
TOP 57% (#190/337)
チーム #8/14
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.2
リーグ比 +1.1
TOP 94% (#315/337)
チーム #13/14
TOV%
13.6%
リーグ比 -1.4%
TOP 79% (#263/337)
チーム #6/14
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.24
リーグ比 -0.46
TOP 80% (#268/337)
チーム #12/14
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
4.7
BSR(被ブロック)
0.6
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム1位・3Pが13位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間なり。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 9.0 FGA / 4.9 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
60.8%
リーグ比 +12.8%
TOP 6% (#20/337)
FTを含まない効率
TS%
60.8%
リーグ比 +9.8%
TOP 18% (#59/337)
FT込み総合効率
REB per 36
12.6
リーグ比 +7.2
TOP 4% (#13/337)
チーム #1/14
REB%
29.0%
リーグ比 +19.0%
チーム #1/14
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
29.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 37%・DR: 63%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
チャールズ・ジャクソン(432 shots)
58%
FG 127/218
33%
3P 1/3
59%
2P 126/215
63%
FG 135/214
0%
3P 0/3
64%
2P 135/211
PBP
ゾーン別 FG%
チャールズ・ジャクソン
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
チャールズ・ジャクソン