PTS
4.1
REB
1.3
AST
0.7
MIN
10.2
FG%
45.8%
3P%
33.3%
FT%
66.7%
Player Analysis
OVERVIEW
京都ハンナリーズのSpot-Up Shooter。今季は7試合に出て平均10.2分をコートで過ごしている。同じSpot-Up Shooter69人の中で見ると、ブロックが5位と最も際立っている。36分あたり14.6点はリーグでは平均的だが、同じSpot-Up Shooter69人の中では8位。スティールは36分0.5本と少ない。出場時間は減ったが、ブロックはむしろ上がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位21% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
14.6
リーグ比 +2.2
TOP 38% (#93/250)
チーム #5/12
USG%
17.8
リーグ比 +1.5
TOP 50% (#124/250)
チーム #7/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.5
リーグ比 +0.1
TOP 49% (#122/250)
チーム #8/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.7
リーグ比 -1.0
TOP 78% (#194/250)
チーム #10/12
AST%
15.0%
リーグ比 +1.0%
TOP 63% (#157/250)
チーム #8/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.4
リーグ比 -0.8
TOP 23% (#57/250)
チーム #3/12
TOV%
9.0%
リーグ比 -6.0%
TOP 39% (#96/250)
チーム #2/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.67
リーグ比 -0.19
TOP 55% (#136/250)
チーム #6/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.6
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム8位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム8位で、出場時間なり。3Pがチーム5位・2Pが8位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム10位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
ブロックがチーム4位で、リムを守る側の守備。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム8位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 3.4 FGA / 0.4 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
56.3%
リーグ比 +8.4%
TOP 50% (#125/250)
FTを含まない効率
TS%
57.3%
リーグ比 +6.7%
TOP 34% (#83/250)
FT込み総合効率
REB per 36
4.5
リーグ比 -1.2
TOP 51% (#127/250)
チーム #7/12
REB%
3.6%
リーグ比 -6.4%
チーム #7/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.6%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 33%・DR: 67%
PBP
ショットチャート
ホール 百音 アレックス(24 shots)
48%
FG 10/21
33%
3P 4/12
67%
2P 6/9
33%
FG 1/3
33%
3P 1/3
—
2P 0/0
PBP
ゾーン別 FG%
ホール 百音 アレックス
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
ホール 百音 アレックス
PBP
On / Off スプリット