PTS
8.1
REB
1.7
AST
2.1
MIN
22.1
FG%
43.6%
3P%
41.2%
FT%
84.2%
Player Analysis
OVERVIEW
Connectorとしてアルバルク東京でプレーし、今季は7試合・平均22.1分の出場。アシスト率22.9%はリーグ上位26%で、作る側にも回れる。TOV%4.6%はリーグ24位で、ボールを失わない。同じConnector19人の中で見ると、ブロックが12位と最も際立っている。ブロックは前季からさらに落ちている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位7% に入ります。
AST/TOが高い・USG%が低い → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
13.3
リーグ比 +0.9
TOP 46% (#115/250)
チーム #6/12
USG%
14.4
リーグ比 -1.9
TOP 70% (#173/250)
チーム #9/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.7
リーグ比 -0.7
TOP 84% (#209/250)
チーム #9/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.1
リーグ比 +0.4
TOP 39% (#97/250)
チーム #6/12
AST%
22.9%
リーグ比 +8.9%
TOP 26% (#65/250)
チーム #5/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.4
リーグ比 -0.8
TOP 21% (#52/250)
チーム #4/12
TOV%
4.6%
リーグ比 -10.4%
TOP 10% (#24/250)
チーム #1/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
5.00
リーグ比 +3.15
TOP 8% (#19/250)
チーム #1/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.3
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム4位で、出場時間の割に少ない。3P(5位)と2P(6位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、出場時間なり。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはチーム3位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.6 FGA / 2.7 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
52.6%
リーグ比 +4.7%
TOP 32% (#80/250)
FTを含まない効率
TS%
60.2%
リーグ比 +9.6%
TOP 26% (#65/250)
FT込み総合効率
REB per 36
2.8
リーグ比 -2.9
TOP 80% (#198/250)
チーム #9/12
REB%
4.3%
リーグ比 -5.7%
チーム #9/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
4.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 33%・DR: 67%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
小酒部 泰暉(39 shots)
57%
FG 8/14
71%
3P 5/7
43%
2P 3/7
36%
FG 9/25
20%
3P 2/10
47%
2P 7/15
PBP
ゾーン別 FG%
小酒部 泰暉
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
小酒部 泰暉