PTS
6.1
REB
1.6
AST
1.1
MIN
21.0
FG%
32.3%
3P%
31.6%
FT%
72.4%
Player Analysis
OVERVIEW
秋田ノーザンハピネッツで今季21試合に出場し、平均21.0分。Spot-Up Shooterとして起用されている。TOV%7.9%とミスは少ない側。Spot-Up Shooterという括りの中でこの選手を分けているのはシュート効率で、75人中61位。出場時間は増えたが、シュート効率は前季より落ちている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位28% に入ります。
3PAr%が高い。被アシスト率%は平均以下だが → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
10.1
リーグ比 -2.8
TOP 70% (#232/334)
チーム #8/13
USG%
14.1
リーグ比 -5.9
TOP 72% (#239/334)
チーム #9/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.7
リーグ比 +0.1
TOP 50% (#165/334)
チーム #6/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.1
リーグ比 -0.5
TOP 70% (#231/334)
チーム #8/13
AST%
13.3%
リーグ比 -0.7%
TOP 79% (#262/334)
チーム #8/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.7
リーグ比 -0.5
TOP 32% (#104/334)
チーム #4/13
TOV%
8.2%
リーグ比 -6.8%
TOP 17% (#55/334)
チーム #1/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.63
リーグ比 -0.07
TOP 54% (#179/334)
チーム #6/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.5
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム5位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム4位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム3位・2Pが5位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム6位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム3位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.9 FGA / 1.2 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
43.3%
リーグ比 -4.7%
TOP 85% (#282/334)
FTを含まない効率
TS%
46.5%
リーグ比 -4.5%
TOP 85% (#282/334)
FT込み総合効率
REB per 36
2.7
リーグ比 -2.7
TOP 84% (#278/334)
チーム #10/13
REB%
5.5%
リーグ比 -4.5%
チーム #10/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
5.5%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 49%・DR: 51%
PBP
ショットチャート
赤穂 雷太(141 shots)
30%
FG 18/60
35%
3P 13/37
22%
2P 5/23
36%
FG 29/81
29%
3P 15/51
47%
2P 14/30
PBP
ゾーン別 FG%
赤穂 雷太
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
赤穂 雷太
PBP
On / Off スプリット