PTS
3.5
REB
1.1
AST
2.4
MIN
13.5
FG%
33.6%
3P%
29.3%
FT%
83.3%
Player Analysis
OVERVIEW
秋田ノーザンハピネッツで今季59試合に出場し、平均13.5分。2nd Ball Handlerとして起用されている。パスで作る量はリーグ上位7%で、チーム1位。TOV%11.4%とミスの量はリーグ平均前後。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがシュート効率(15人中15位)。出場時間は増えたが、シュート効率は前季と変わっていない。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「2nd Ball Handlerらしさ」で並べると、この選手は 上位8% に入ります。
AST/TOが高い・被アシスト率%が低い・リム率%が高い → 2nd Ball Handlerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
9.2
リーグ比 -3.6
TOP 78% (#261/336)
チーム #15/18
USG%
15.6
リーグ比 -0.8
TOP 64% (#214/336)
チーム #13/18
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.1
リーグ比 -0.5
TOP 80% (#266/336)
チーム #13/18
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.4
リーグ比 +0.8
TOP 33% (#108/336)
チーム #5/18
AST%
33.6%
リーグ比 +19.6%
TOP 7% (#22/336)
チーム #1/18
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.8
リーグ比 -0.3
TOP 42% (#139/336)
チーム #10/18
TOV%
11.4%
リーグ比 -3.6%
TOP 54% (#179/336)
チーム #11/18
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.94
リーグ比 +1.23
TOP 8% (#26/336)
チーム #2/18
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.8
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム7位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム8位で、出場時間の割に少ない。3P(6位)と2P(7位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。ただし撃つ量の順位ほどは決まっていない。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間の割にかなり多い。作る量の割にミスは少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム7位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 3.8 FGA / 0.5 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
40.1%
リーグ比 -8.2%
TOP 81% (#270/336)
FTを含まない効率
TS%
43.2%
リーグ比 -7.9%
TOP 91% (#304/336)
FT込み総合効率
REB per 36
3.0
リーグ比 -2.4
TOP 75% (#250/336)
チーム #12/18
REB%
3.6%
リーグ比 -6.4%
チーム #12/18
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.6%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 20%・DR: 80%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
菅原 暉(223 shots)
30%
FG 38/126
31%
3P 19/62
30%
2P 19/64
38%
FG 37/97
27%
3P 10/37
45%
2P 27/60
PBP
ゾーン別 FG%
菅原 暉
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
菅原 暉