PTS
19.0
REB
4.8
AST
6.2
MIN
30.9
FG%
50.3%
3P%
39.7%
FT%
74.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Shot Creatorとして宇都宮ブレックスでプレーし、今季は58試合・平均30.9分の出場。1試合36分あたり22.1点はリーグ19位で、チームの得点源になっている。TOV%10.6%とミスの量はリーグ平均前後。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがシュート効率(33人中1位)。前季に続いて得点は高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位2% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
22.0
リーグ比 +9.1
TOP 6% (#19/334)
チーム #1/13
USG%
26.4
リーグ比 +6.4
TOP 11% (#35/334)
チーム #1/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.7
リーグ比 +0.1
TOP 48% (#159/334)
チーム #6/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
6.3
リーグ比 +4.7
TOP 1% (#2/334)
チーム #1/13
AST%
26.7%
リーグ比 +12.7%
TOP 20% (#64/334)
チーム #3/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.6
リーグ比 +1.5
TOP 98% (#327/334)
チーム #13/13
TOV%
11.0%
リーグ比 -4.0%
TOP 43% (#142/334)
チーム #8/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.42
リーグ比 +0.72
TOP 16% (#53/334)
チーム #3/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
4.6
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間以上に担っている。3Pがチーム1位・2Pが2位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
守備リバウンドがチーム1位で、守備を締める役。
PLAYMAKING
アシストはチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
スティールがチーム1位で、ボールを狩る側の守備。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム4位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 12.8 FGA / 4.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
61.8%
リーグ比 +13.8%
TOP 3% (#10/334)
FTを含まない効率
TS%
64.8%
リーグ比 +13.8%
TOP 7% (#21/334)
FT込み総合効率
REB per 36
5.9
リーグ比 +0.5
TOP 39% (#128/334)
チーム #7/13
REB%
15.4%
リーグ比 +5.4%
チーム #7/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
15.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 12%・DR: 88%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
D.J・ニュービル(781 shots)
51%
FG 218/426
41%
3P 108/262
67%
2P 110/164
48%
FG 169/355
37%
3P 84/227
66%
2P 85/128
PBP
ゾーン別 FG%
D.J・ニュービル
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
D.J・ニュービル