PTS
9.5
REB
6.8
AST
1.5
MIN
27.2
FG%
44.1%
3P%
22.2%
FT%
33.3%
Player Analysis
OVERVIEW
秋田ノーザンハピネッツのRoll & Cut Big。今季は6試合に出て平均27.2分をコートで過ごしている。ブロックは36分あたり1.1本でリーグ上位12%。リムを守る役を担う。TS%45.3%はリーグ149位で、効率が大きく足を引っ張っている。同じRoll & Cut Big38人の中で見ると、ミスの少なさが5位と最も際立っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位15% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
12.6
リーグ比 +0.2
TOP 52% (#129/250)
チーム #4/10
USG%
20.5
リーグ比 +4.1
TOP 34% (#84/250)
チーム #4/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.0
リーグ比 +0.6
TOP 29% (#71/250)
チーム #4/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.5
リーグ比 -0.2
TOP 52% (#129/250)
チーム #4/10
AST%
11.7%
リーグ比 -2.3%
TOP 77% (#192/250)
チーム #8/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.8
リーグ比 -0.4
TOP 43% (#106/250)
チーム #5/10
TOV%
6.5%
リーグ比 -8.5%
TOP 20% (#49/250)
チーム #3/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.80
リーグ比 -0.05
TOP 49% (#121/250)
チーム #4/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.3
BSR(被ブロック)
0.2
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム4位で、出場時間なり。2Pがチーム3位・3Pが8位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(2位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム4位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはチーム4位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 9.8 FGA / 1.5 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
45.8%
リーグ比 -2.1%
TOP 51% (#126/250)
FTを含まない効率
TS%
45.3%
リーグ比 -5.3%
TOP 77% (#191/250)
FT込み総合効率
REB per 36
9.1
リーグ比 +3.3
TOP 16% (#39/250)
チーム #2/10
REB%
20.7%
リーグ比 +10.7%
チーム #2/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
20.7%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 24%・DR: 76%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
リード・トラビス(59 shots)
18%
FG 2/11
25%
3P 1/4
14%
2P 1/7
50%
FG 24/48
20%
3P 1/5
53%
2P 23/43
PBP
ゾーン別 FG%
リード・トラビス
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
リード・トラビス