PTS
16.6
REB
6.8
AST
6.0
MIN
30.0
FG%
56.3%
3P%
33.3%
FT%
79.4%
Player Analysis
OVERVIEW
広島ドラゴンフライズのSlasher。今季は5試合に出て平均30.0分をコートで過ごしている。36分あたり19.9点はリーグ上位17%で、得点は任されている側にいる。シュート効率はリーグ上位10%。同じ役割の中でも1/12位に入る。同じSlasher19人の中で見ると、スティールが1位と最も際立っている。前季からシュート効率をさらに伸ばしている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Slasherらしさ」で並べると、この選手は 上位4% に入ります。
FTr%が高い・リム率%が高い → Slasherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
19.9
リーグ比 +7.5
TOP 17% (#42/250)
チーム #3/11
USG%
23.9
リーグ比 +7.6
TOP 17% (#42/250)
チーム #3/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
3.1
リーグ比 +1.7
TOP 8% (#18/250)
チーム #2/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
6.0
リーグ比 +4.3
TOP 4% (#9/250)
チーム #1/11
AST%
29.4%
リーグ比 +15.4%
TOP 15% (#35/250)
チーム #4/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.8
リーグ比 +0.6
TOP 76% (#188/250)
チーム #10/11
TOV%
8.8%
リーグ比 -6.2%
TOP 38% (#93/250)
チーム #3/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
3.33
リーグ比 +1.48
TOP 16% (#40/250)
チーム #3/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
7.2
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム2位・3Pが4位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
守備リバウンドがチーム2位で、守備を締める役。
PLAYMAKING
アシストはチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
スティール1位・ブロック1位で、どちらも担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム7位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 9.6 FGA / 6.8 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
58.3%
リーグ比 +10.4%
TOP 20% (#48/250)
FTを含まない効率
TS%
65.9%
リーグ比 +15.3%
TOP 12% (#30/250)
FT込み総合効率
REB per 36
8.2
リーグ比 +2.4
TOP 22% (#54/250)
チーム #2/11
REB%
20.7%
リーグ比 +10.7%
チーム #2/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
20.7%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 15%・DR: 85%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ドウェイン・エバンス(48 shots)
57%
FG 13/23
50%
3P 1/2
57%
2P 12/21
56%
FG 14/25
25%
3P 1/4
62%
2P 13/21
PBP
ゾーン別 FG%
ドウェイン・エバンス
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
ドウェイン・エバンス