PTS
15.1
REB
5.8
AST
3.2
MIN
24.7
FG%
48.2%
3P%
37.9%
FT%
84.0%
Player Analysis
OVERVIEW
島根スサノオマジックのPost Scorer。今季は51試合に出て平均24.7分をコートで過ごしている。得点はリーグ上位7%。チーム内でも1番目に多く点を取っている。オフェンスリバウンドは36分1.3本でリーグ平均前後。Post Scorerという括りの中でこの選手を分けているのはブロックで、9人中9位。得点は前季から高い水準のまま維持している。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Post Scorerらしさ」で並べると、この選手は 上位14% に入ります。
REB%が高い・USG%が高い → Post Scorerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
21.9
リーグ比 +9.1
TOP 7% (#23/336)
チーム #1/13
USG%
27.2
リーグ比 +10.7
TOP 6% (#18/336)
チーム #1/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.6
リーグ比 -0.0
TOP 46% (#153/336)
チーム #5/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.2
リーグ比 +1.6
TOP 16% (#52/336)
チーム #4/13
AST%
18.5%
リーグ比 +4.5%
TOP 49% (#163/336)
チーム #9/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.8
リーグ比 +0.7
TOP 82% (#275/336)
チーム #11/13
TOV%
10.3%
リーグ比 -4.7%
TOP 39% (#128/336)
チーム #4/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.79
リーグ比 +0.08
TOP 45% (#151/336)
チーム #6/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.3
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間の割にかなり多い。3P(1位)と2P(2位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
守備リバウンドがチーム2位で、守備を締める役。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 10.9 FGA / 3.5 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
55.4%
リーグ比 +7.0%
TOP 18% (#60/336)
FTを含まない効率
TS%
60.4%
リーグ比 +9.4%
TOP 20% (#65/336)
FT込み総合効率
REB per 36
8.4
リーグ比 +3.0
TOP 21% (#69/336)
チーム #3/13
REB%
18.4%
リーグ比 +8.4%
チーム #3/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
18.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 16%・DR: 84%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
コティ・クラーク(556 shots)
49%
FG 143/292
44%
3P 55/125
53%
2P 88/167
47%
FG 125/264
29%
3P 25/86
56%
2P 100/178
PBP
ゾーン別 FG%
コティ・クラーク
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
コティ・クラーク