PTS
14.3
REB
11.3
AST
3.3
MIN
27.1
FG%
61.0%
3P%
38.5%
FT%
81.6%
Player Analysis
OVERVIEW
Roll & Cut Bigとして千葉ジェッツでプレーし、今季は28試合・平均27.1分の出場。ブロック36分0.6本はリーグ上位29%で、内側の抑えになっている。TS%66.4%はリーグ11位で、決め切る精度が際立っている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがミスの少なさ(51人中6位)。前季に続いてシュート効率は高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位4% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
19.0
リーグ比 +6.2
TOP 17% (#57/336)
チーム #2/11
USG%
20.7
リーグ比 +4.3
TOP 32% (#105/336)
チーム #6/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.5
リーグ比 -0.1
TOP 53% (#176/336)
チーム #6/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.3
リーグ比 +1.7
TOP 15% (#50/336)
チーム #3/11
AST%
21.6%
リーグ比 +7.6%
TOP 37% (#121/336)
チーム #4/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.1
リーグ比 +0.0
TOP 55% (#183/336)
チーム #7/11
TOV%
7.5%
リーグ比 -7.5%
TOP 12% (#38/336)
チーム #3/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.88
リーグ比 +1.17
TOP 9% (#30/336)
チーム #2/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.3
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム1位・3Pが9位で、中で仕留める役。撃つ量の割に決め切っている。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間なり。作る量の割にミスは少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム5位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 9.3 FGA / 3.5 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
62.0%
リーグ比 +13.6%
TOP 6% (#19/336)
FTを含まない効率
TS%
66.4%
リーグ比 +15.3%
TOP 5% (#14/336)
FT込み総合効率
REB per 36
14.9
リーグ比 +9.5
TOP 1% (#1/336)
チーム #1/11
REB%
30.3%
リーグ比 +20.3%
チーム #1/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
30.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 28%・DR: 72%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ジョン・ムーニー(259 shots)
61%
FG 75/122
25%
3P 2/8
64%
2P 73/114
61%
FG 83/137
60%
3P 3/5
61%
2P 80/132
PBP
ゾーン別 FG%
ジョン・ムーニー
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ジョン・ムーニー