PTS
8.3
REB
1.2
AST
3.2
MIN
17.7
FG%
35.6%
3P%
41.9%
FT%
100.0%
Player Analysis
OVERVIEW
琉球ゴールデンキングスのShot Creator。今季は6試合に出て平均17.7分をコートで過ごしている。36分あたり17.0点はリーグ上位27%で、得点は任されている側にいる。Shot Creatorという括りの中でこの選手を分けているのはミスの少なさで、27人中8位。スティール36分1.7本はリーグ上位21%で、読みは効いている。出場時間は減ったが、ミスの少なさはむしろ上がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位21% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
17.0
リーグ比 +4.6
TOP 27% (#67/250)
チーム #2/9
USG%
21.3
リーグ比 +5.0
TOP 31% (#76/250)
チーム #4/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.7
リーグ比 +0.3
TOP 40% (#98/250)
チーム #4/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.2
リーグ比 +1.4
TOP 24% (#58/250)
チーム #3/9
AST%
26.7%
リーグ比 +12.7%
TOP 20% (#49/250)
チーム #2/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.8
リーグ比 -0.4
TOP 42% (#104/250)
チーム #3/9
TOV%
7.0%
リーグ比 -8.0%
TOP 24% (#58/250)
チーム #1/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
3.80
リーグ比 +1.95
TOP 14% (#33/250)
チーム #1/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.2
BSR(被ブロック)
0.7
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム5位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム4位で、出場時間以上に担っている。3Pがチーム1位・2Pが6位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間の割にかなり多い。作る量の割にミスは少ない。
DEFENSE
スティールがチーム4位で、ボールを狩る側の守備。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム3位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 7.5 FGA / 0.8 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
50.0%
リーグ比 +2.1%
TOP 29% (#71/250)
FTを含まない効率
TS%
53.0%
リーグ比 +2.4%
TOP 54% (#135/250)
FT込み総合効率
REB per 36
2.4
リーグ比 -3.4
TOP 86% (#213/250)
チーム #7/9
REB%
3.3%
リーグ比 -6.7%
チーム #7/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
3.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 29%・DR: 71%
PBP
ショットチャート
キーファー・ラベナ(45 shots)
39%
FG 7/18
46%
3P 6/13
20%
2P 1/5
33%
FG 9/27
39%
3P 7/18
22%
2P 2/9
PBP
ゾーン別 FG%
キーファー・ラベナ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
キーファー・ラベナ
PBP
On / Off スプリット