PTS
12.4
REB
3.4
AST
2.1
MIN
25.9
FG%
39.6%
3P%
31.2%
FT%
83.6%
Player Analysis
OVERVIEW
Spot-Up Shooterとして大阪エヴェッサでプレーし、今季は55試合・平均25.9分の出場。TS%54.6%はリーグ平均前後。同じSpot-Up Shooterの中では75人中23位にあたる。Spot-Up Shooterという括りの中でこの選手を分けているのは得点で、75人中3位。ディフェンスリバウンドは36分3.5本でリーグ平均前後。前季に続いて得点は高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位39% に入ります。
3PAr%が高い。被アシスト率%は平均以下だが → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
17.4
リーグ比 +4.5
TOP 25% (#84/337)
チーム #3/15
USG%
23.1
リーグ比 +3.1
TOP 22% (#74/337)
チーム #4/15
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.4
リーグ比 -0.2
TOP 63% (#209/337)
チーム #13/15
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.1
リーグ比 +0.5
TOP 39% (#129/337)
チーム #6/15
AST%
13.7%
リーグ比 -0.3%
TOP 74% (#247/337)
チーム #13/15
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.7
リーグ比 +0.5
TOP 78% (#261/337)
チーム #13/15
TOV%
10.9%
リーグ比 -4.1%
TOP 44% (#147/337)
チーム #6/15
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.25
リーグ比 -0.45
TOP 75% (#251/337)
チーム #12/15
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.5
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間以上に担っている。3Pがチーム1位・2Pが4位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム2位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 10.0 FGA / 3.2 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
49.3%
リーグ比 +1.3%
TOP 49% (#164/337)
FTを含まない効率
TS%
54.9%
リーグ比 +3.9%
TOP 46% (#155/337)
FT込み総合効率
REB per 36
4.7
リーグ比 -0.7
TOP 46% (#154/337)
チーム #7/15
REB%
10.4%
リーグ比 +0.4%
チーム #7/15
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
10.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 26%・DR: 74%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
レイ・パークスジュニア(550 shots)
41%
FG 113/279
32%
3P 56/173
54%
2P 57/106
39%
FG 106/271
30%
3P 49/163
53%
2P 57/108
PBP
ゾーン別 FG%
レイ・パークスジュニア
頻度 = 全シュートに占める割合、バーの色と右端 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
レイ・パークスジュニア