PTS
12.9
REB
5.3
AST
2.3
MIN
30.1
FG%
41.8%
3P%
33.3%
FT%
78.1%
Player Analysis
OVERVIEW
滋賀レイクスで今季7試合に出場し、平均30.1分。Post Scorerとして起用されている。36分あたり15.4点はリーグでは平均的だが、同じPost Scorer14人の中では14位。ディフェンスリバウンドは36分4.8本でリーグ平均前後。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがブロック(14人中1位)。得点は前季より下がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Post Scorerらしさ」で並べると、この選手は 上位35% に入ります。
REB%が高い・USG%が高い → Post Scorerが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
15.4
リーグ比 +3.0
TOP 35% (#86/250)
チーム #3/11
USG%
19.6
リーグ比 +3.3
TOP 40% (#98/250)
チーム #4/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
4.3
リーグ比 +2.9
TOP 2% (#3/250)
チーム #1/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.3
リーグ比 +0.5
TOP 36% (#88/250)
チーム #6/11
AST%
14.8%
リーグ比 +0.8%
TOP 66% (#163/250)
チーム #9/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.6
リーグ比 +0.4
TOP 71% (#177/250)
チーム #8/11
TOV%
10.2%
リーグ比 -4.8%
TOP 50% (#123/250)
チーム #7/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.45
リーグ比 -0.40
TOP 64% (#158/250)
チーム #8/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.7
BSR(被ブロック)
0.7
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム3位で、出場時間なり。2Pがチーム3位・3Pが4位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム6位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはチーム1位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 9.6 FGA / 4.6 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
48.5%
リーグ比 +0.6%
TOP 49% (#122/250)
FTを含まない効率
TS%
55.5%
リーグ比 +4.9%
TOP 42% (#105/250)
FT込み総合効率
REB per 36
6.3
リーグ比 +0.6
TOP 34% (#83/250)
チーム #4/11
REB%
15.7%
リーグ比 +5.7%
チーム #4/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
15.7%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 24%・DR: 76%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ライアン・クリーナー(67 shots)
45%
FG 21/47
33%
3P 6/18
52%
2P 15/29
35%
FG 7/20
33%
3P 3/9
36%
2P 4/11
PBP
ゾーン別 FG%
ライアン・クリーナー
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
ライアン・クリーナー