PTS
8.5
REB
3.0
AST
1.5
MIN
22.6
FG%
43.2%
3P%
35.3%
FT%
77.8%
Player Analysis
OVERVIEW
レバンガ北海道のConnector。今季は6試合に出て平均22.6分をコートで過ごしている。アシスト率は14.8%で、作るより受ける側にいる。スティール36分1.6本はリーグ上位26%で、読みは効いている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがオフェンスリバウンド(19人中18位)。アシスト率は前季より下がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位28% に入ります。
AST/TOが高い・USG%が低い → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
13.6
リーグ比 +1.2
TOP 43% (#107/250)
チーム #5/11
USG%
16.4
リーグ比 +0.1
TOP 57% (#142/250)
チーム #6/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.9
リーグ比 +0.5
TOP 32% (#78/250)
チーム #3/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.5
リーグ比 -0.2
TOP 51% (#126/250)
チーム #7/11
AST%
14.8%
リーグ比 +0.8%
TOP 66% (#165/250)
チーム #9/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.7
リーグ比 -0.6
TOP 36% (#89/250)
チーム #5/11
TOV%
6.6%
リーグ比 -8.4%
TOP 21% (#51/250)
チーム #2/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.25
リーグ比 +0.40
TOP 33% (#81/250)
チーム #5/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.5
BSR(被ブロック)
0.5
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム5位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム5位で、出場時間の割に少ない。3P(5位)と2P(5位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム6位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
スティールがチーム2位で、ボールを狩る側の守備。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム5位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 7.3 FGA / 1.5 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
50.0%
リーグ比 +2.1%
TOP 53% (#131/250)
FTを含まない効率
TS%
53.2%
リーグ比 +2.6%
TOP 54% (#133/250)
FT込み総合効率
REB per 36
4.8
リーグ比 -0.9
TOP 49% (#121/250)
チーム #4/11
REB%
8.0%
リーグ比 -2.0%
チーム #4/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
8.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 11%・DR: 89%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ドワイト・ラモス(44 shots)
48%
FG 16/33
40%
3P 6/15
56%
2P 10/18
27%
FG 3/11
0%
3P 0/2
33%
2P 3/9
PBP
ゾーン別 FG%
ドワイト・ラモス
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
ドワイト・ラモス