PTS
7.2
REB
1.9
AST
1.9
MIN
22.1
FG%
40.0%
3P%
33.2%
FT%
57.1%
Player Analysis
OVERVIEW
島根スサノオマジックで今季56試合に出場し、平均22.1分。Athletic Finisherとして起用されている。Athletic Finisherに求められる決め切りができておらず、TS%は48.8%でリーグ191位にとどまる。同じAthletic Finisher23人の中で見ると、オフェンスリバウンドが19位と最も際立っている。出場時間の増加とともにシュート効率が上がってきた。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Athletic Finisherらしさ」で並べると、この選手は 上位26% に入ります。
ダンク/レイアップ比率%が高い・被アシスト率%が高い → Athletic Finisherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
11.7
リーグ比 -1.1
TOP 57% (#190/336)
チーム #7/14
USG%
19.0
リーグ比 +2.5
TOP 42% (#141/336)
チーム #7/14
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.1
リーグ比 -0.5
TOP 78% (#262/336)
チーム #11/14
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.9
リーグ比 +0.3
TOP 44% (#145/336)
チーム #7/14
AST%
18.1%
リーグ比 +4.1%
TOP 51% (#169/336)
チーム #8/14
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.4
リーグ比 +0.3
TOP 70% (#234/336)
チーム #11/14
TOV%
13.1%
リーグ比 -1.9%
TOP 72% (#241/336)
チーム #9/14
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.38
リーグ比 -0.32
TOP 70% (#235/336)
チーム #8/14
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.6
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム5位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム4位・2Pが5位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム5位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 7.2 FGA / 0.4 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
48.4%
リーグ比 +0.0%
TOP 44% (#147/336)
FTを含まない効率
TS%
48.8%
リーグ比 -2.3%
TOP 72% (#241/336)
FT込み総合効率
REB per 36
3.1
リーグ比 -2.3
TOP 73% (#243/336)
チーム #9/14
REB%
6.0%
リーグ比 -4.0%
チーム #9/14
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
6.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 28%・DR: 72%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
飯尾 文哉(402 shots)
42%
FG 83/197
30%
3P 28/93
53%
2P 55/104
38%
FG 78/205
36%
3P 39/109
41%
2P 39/96
PBP
ゾーン別 FG%
飯尾 文哉
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
飯尾 文哉