PTS
8.4
REB
3.0
AST
3.2
MIN
17.3
FG%
47.1%
3P%
45.0%
FT%
33.3%
Player Analysis
OVERVIEW
Shot Creatorとして名古屋ダイヤモンドドルフィンズでプレーし、今季は5試合・平均17.3分の出場。36分あたり17.5点はリーグ上位24%で、得点は任されている側にいる。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがオフェンスリバウンド(27人中2位)。スティールは36分あたり2.9本でリーグ8位。ボールを狩る側の守備。負担が増えたにもかかわらず、オフェンスリバウンドは前季よりさらに上がった。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位27% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
17.5
リーグ比 +5.1
TOP 24% (#60/250)
チーム #4/9
USG%
21.8
リーグ比 +5.5
TOP 29% (#72/250)
チーム #4/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
3.3
リーグ比 +1.9
TOP 6% (#13/250)
チーム #3/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.2
リーグ比 +1.5
TOP 23% (#57/250)
チーム #3/9
AST%
27.4%
リーグ比 +13.4%
TOP 18% (#45/250)
チーム #2/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.4
リーグ比 +0.2
TOP 65% (#161/250)
チーム #5/9
TOV%
12.0%
リーグ比 -3.0%
TOP 62% (#154/250)
チーム #6/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.29
リーグ比 +0.43
TOP 32% (#79/250)
チーム #2/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.6
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム5位で、出場時間なり。3Pがチーム4位・2Pが6位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
攻撃リバウンドがチーム4位で、オフェンス側で飛び込む役。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間の割にかなり多い。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはチーム6位で、与えるももらうも同じくらい。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 6.8 FGA / 0.6 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
60.3%
リーグ比 +12.4%
TOP 16% (#39/250)
FTを含まない効率
TS%
59.5%
リーグ比 +8.9%
TOP 29% (#70/250)
FT込み総合効率
REB per 36
6.3
リーグ比 +0.5
TOP 34% (#85/250)
チーム #5/9
REB%
9.4%
リーグ比 -0.6%
チーム #5/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
9.4%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 47%・DR: 53%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
加藤 嵩都(34 shots)
—
FG 0/0
—
3P 0/0
—
2P 0/0
47%
FG 16/34
45%
3P 9/20
50%
2P 7/14
PBP
ゾーン別 FG%
加藤 嵩都
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
加藤 嵩都