PTS
4.9
REB
1.6
AST
2.1
MIN
17.0
FG%
40.0%
3P%
35.3%
FT%
0.0%
Player Analysis
OVERVIEW
仙台89ERSのConnector。今季は7試合に出て平均17.0分をコートで過ごしている。アシスト率28.3%はリーグ上位17%で、作る側にも回れる。TOV%5.7%はリーグ38位で、ボールを失わない。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがシュート効率(13人中9位)。シュート効率は前季から上がってきている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位5% に入ります。
AST/TOが高い・USG%が低い → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
10.3
リーグ比 -2.1
TOP 64% (#160/250)
チーム #5/9
USG%
14.6
リーグ比 -1.7
TOP 68% (#169/250)
チーム #5/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.8
リーグ比 +0.4
TOP 35% (#86/250)
チーム #6/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.1
リーグ比 +0.4
TOP 40% (#99/250)
チーム #4/9
AST%
28.3%
リーグ比 +14.3%
TOP 17% (#42/250)
チーム #2/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.4
リーグ比 -0.8
TOP 25% (#61/250)
チーム #3/9
TOV%
5.7%
リーグ比 -9.3%
TOP 16% (#38/250)
チーム #2/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
5.00
リーグ比 +3.15
TOP 8% (#20/250)
チーム #1/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.4
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム5位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム6位で、出場時間の割に少ない。3P(6位)と2P(5位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム4位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム9位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.0 FGA / 0.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
48.6%
リーグ比 +0.7%
TOP 59% (#146/250)
FTを含まない効率
TS%
48.6%
リーグ比 -2.0%
TOP 68% (#170/250)
FT込み総合効率
REB per 36
3.3
リーグ比 -2.4
TOP 74% (#183/250)
チーム #6/9
REB%
5.0%
リーグ比 -5.0%
チーム #6/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
5.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 36%・DR: 64%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
岡島 和真(35 shots)
43%
FG 10/23
36%
3P 4/11
50%
2P 6/12
33%
FG 4/12
33%
3P 2/6
33%
2P 2/6
PBP
ゾーン別 FG%
岡島 和真
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
岡島 和真