PTS
19.5
REB
7.6
AST
2.7
MIN
30.3
FG%
54.8%
3P%
23.2%
FT%
66.2%
Player Analysis
OVERVIEW
Slasherとして三遠ネオフェニックスでプレーし、今季は37試合・平均30.3分の出場。1試合36分あたり23.2点はリーグ11位で、チームの得点源になっている。Slasherという括りの中でこの選手を分けているのはミスの少なさで、20人中2位。Slasherとしては例外的にブロックが多く、36分1.2本はリーグ18位。起用が増えた中でオフェンスリバウンドを維持しているのは大きい。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Slasherらしさ」で並べると、この選手は 上位4% に入ります。
FTr%が高い・リム率%が高い → Slasherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
23.2
リーグ比 +10.4
TOP 4% (#11/336)
チーム #3/12
USG%
27.2
リーグ比 +10.8
TOP 6% (#17/336)
チーム #2/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.3
リーグ比 +0.7
TOP 15% (#48/336)
チーム #3/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.7
リーグ比 +1.1
TOP 28% (#93/336)
チーム #4/12
AST%
13.0%
リーグ比 -1.0%
TOP 81% (#270/336)
チーム #9/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.8
リーグ比 +0.7
TOP 81% (#272/336)
チーム #11/12
TOV%
8.7%
リーグ比 -6.3%
TOP 21% (#69/336)
チーム #4/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.50
リーグ比 -0.21
TOP 64% (#213/336)
チーム #8/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
7.1
BSR(被ブロック)
0.5
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム1位・3Pが8位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム4位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
ブロックがチーム2位で、リムを守る側の守備。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム6位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 12.4 FGA / 8.4 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
56.2%
リーグ比 +7.9%
TOP 15% (#50/336)
FTを含まない効率
TS%
60.6%
リーグ比 +9.6%
TOP 19% (#62/336)
FT込み総合効率
REB per 36
9.1
リーグ比 +3.7
TOP 17% (#55/336)
チーム #1/12
REB%
23.8%
リーグ比 +13.8%
チーム #1/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
23.8%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 41%・DR: 59%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ヤンテ・メイテン(458 shots)
53%
FG 112/210
25%
3P 7/28
58%
2P 105/182
56%
FG 139/248
21%
3P 6/28
60%
2P 133/220
PBP
ゾーン別 FG%
ヤンテ・メイテン
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ヤンテ・メイテン