PTS
3.4
REB
1.4
AST
0.8
MIN
17.8
FG%
29.2%
3P%
15.4%
FT%
50.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Connectorとして秋田ノーザンハピネッツでプレーし、今季は5試合・平均17.8分の出場。Connectorとしては珍しく、アシスト率13.0%とパスで作る量が多い(リーグ上位73%)。スティールは36分あたり2.4本でリーグ上位6%。ボールを狩る側の守備。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがブロック(19人中1位)。出場時間は増えたが、アシスト率は前季より落ちている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Connectorらしさ」で並べると、この選手は 上位34% に入ります。
AST/TOが高い・USG%が低い → Connectorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
6.9
リーグ比 -5.5
TOP 84% (#210/250)
チーム #7/10
USG%
14.8
リーグ比 -1.5
TOP 67% (#166/250)
チーム #5/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
4.8
リーグ比 +3.5
TOP 1% (#1/250)
チーム #2/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.8
リーグ比 -0.9
TOP 76% (#188/250)
チーム #7/10
AST%
13.0%
リーグ比 -1.0%
TOP 73% (#181/250)
チーム #7/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.4
リーグ比 -0.8
TOP 20% (#49/250)
チーム #1/10
TOV%
6.5%
リーグ比 -8.5%
TOP 20% (#48/250)
チーム #2/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.00
リーグ比 +0.15
TOP 42% (#104/250)
チーム #3/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.4
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム7位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム6位・2Pが5位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム7位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
スティール1位・ブロック1位で、どちらも担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム5位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 4.8 FGA / 0.4 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
33.3%
リーグ比 -14.6%
TOP 76% (#190/250)
FTを含まない効率
TS%
34.2%
リーグ比 -16.4%
TOP 90% (#224/250)
FT込み総合効率
REB per 36
2.8
リーグ比 -2.9
TOP 79% (#196/250)
チーム #9/10
REB%
4.2%
リーグ比 -5.8%
チーム #9/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
4.2%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 29%・DR: 71%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
トロイ・マーフィージュニア(24 shots)
—
FG 0/0
—
3P 0/0
—
2P 0/0
29%
FG 7/24
15%
3P 2/13
45%
2P 5/11
PBP
ゾーン別 FG%
トロイ・マーフィージュニア
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
トロイ・マーフィージュニア