PTS
10.4
REB
2.5
AST
2.6
MIN
24.5
FG%
39.2%
3P%
34.8%
FT%
78.1%
Player Analysis
OVERVIEW
川崎ブレイブサンダースのSpot-Up Shooter。今季は56試合に出て平均24.5分をコートで過ごしている。TS%は51.0%で、撃った分が点になりきっていない。Spot-Up Shooterはボールを失わないことが前提だが、TOV%13.0%はリーグ208位で、そこが崩れている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのが得点(65人中6位)。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位39% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
15.4
リーグ比 +3.2
TOP 34% (#96/284)
チーム #4/13
USG%
23.0
リーグ比 +7.2
TOP 23% (#63/284)
チーム #4/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.3
リーグ比 -0.2
TOP 58% (#163/284)
チーム #8/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.7
リーグ比 +1.2
TOP 28% (#77/284)
チーム #4/13
AST%
18.1%
リーグ比 +4.1%
TOP 48% (#136/284)
チーム #8/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.9
リーグ比 +0.8
TOP 87% (#246/284)
チーム #11/13
TOV%
12.8%
リーグ比 -2.2%
TOP 74% (#208/284)
チーム #7/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.41
リーグ比 -0.27
TOP 65% (#183/284)
チーム #10/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.3
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム4位で、出場時間なり。3Pがチーム1位・2Pが4位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム4位で、出場時間なり。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム3位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 9.6 FGA / 1.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
48.8%
リーグ比 +1.3%
TOP 56% (#159/284)
FTを含まない効率
TS%
51.0%
リーグ比 +0.8%
TOP 61% (#173/284)
FT込み総合効率
REB per 36
3.8
リーグ比 -1.4
TOP 59% (#166/284)
チーム #4/13
REB%
8.3%
リーグ比 -1.7%
チーム #4/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
8.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 18%・DR: 82%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
マシュー・ライト(549 shots)
41%
FG 128/313
38%
3P 66/172
44%
2P 62/141
37%
FG 87/236
30%
3P 40/132
45%
2P 47/104
PBP
ゾーン別 FG%
マシュー・ライト
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
マシュー・ライト