PTS
11.5
REB
7.7
AST
1.4
MIN
22.6
FG%
60.8%
3P%
35.4%
FT%
65.6%
Player Analysis
OVERVIEW
Roll & Cut Bigとしてアルティーリ千葉でプレーし、今季は59試合・平均22.6分の出場。オフェンスリバウンドは36分あたり4.4本でリーグ12位。攻撃をやり直す役を担う。スティールは36分0.8本と少ない。シュート効率はリーグ上位9%。同じ役割の中でも12/43位に入る。同じRoll & Cut Big51人の中で見ると、ブロックが1位と最も際立っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位4% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
18.3
リーグ比 +5.5
TOP 20% (#66/336)
チーム #3/14
USG%
20.4
リーグ比 +4.0
TOP 34% (#112/336)
チーム #5/14
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.5
リーグ比 +0.9
TOP 8% (#26/336)
チーム #1/14
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.4
リーグ比 -0.2
TOP 60% (#199/336)
チーム #9/14
AST%
12.0%
リーグ比 -2.0%
TOP 85% (#283/336)
チーム #10/14
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.4
リーグ比 +0.3
TOP 72% (#241/336)
チーム #8/14
TOV%
12.3%
リーグ比 -2.7%
TOP 65% (#218/336)
チーム #7/14
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.98
リーグ比 -0.73
TOP 89% (#297/336)
チーム #11/14
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.3
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム3位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム2位・3Pが11位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(2位・2位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム7位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 7.6 FGA / 3.1 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
62.7%
リーグ比 +14.3%
TOP 6% (#17/336)
FTを含まない効率
TS%
64.5%
リーグ比 +13.4%
TOP 8% (#24/336)
FT込み総合効率
REB per 36
12.3
リーグ比 +6.9
TOP 5% (#15/336)
チーム #1/14
REB%
21.9%
リーグ比 +11.9%
チーム #1/14
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
21.9%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 36%・DR: 64%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
トレイ・ポーター(446 shots)
57%
FG 133/232
48%
3P 13/27
59%
2P 120/205
64%
FG 138/214
19%
3P 4/21
69%
2P 134/193
PBP
ゾーン別 FG%
トレイ・ポーター
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
トレイ・ポーター