PTS
24.2
REB
12.7
AST
1.0
MIN
32.5
FG%
67.4%
3P%
0.0%
FT%
62.5%
Player Analysis
OVERVIEW
広島ドラゴンフライズのRoll & Cut Big。今季は6試合に出て平均32.5分をコートで過ごしている。ブロック36分0.7本はリーグ上位21%で、内側の抑えになっている。TS%68.0%はリーグ13位で、決め切る精度が際立っている。Roll & Cut Bigという括りの中でこの選手を分けているのは得点で、38人中1位。起用が増えた中で得点を維持しているのは大きい。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位1% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
26.8
リーグ比 +14.4
TOP 4% (#9/250)
チーム #2/10
USG%
29.4
リーグ比 +13.1
TOP 7% (#17/250)
チーム #2/10
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.1
リーグ比 -0.3
TOP 67% (#166/250)
チーム #7/10
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.0
リーグ比 -0.7
TOP 68% (#168/250)
チーム #8/10
AST%
4.8%
リーグ比 -9.2%
TOP 96% (#239/250)
チーム #9/10
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.0
リーグ比 +0.8
TOP 82% (#204/250)
チーム #10/10
TOV%
9.6%
リーグ比 -5.4%
TOP 45% (#112/250)
チーム #3/10
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
0.50
リーグ比 -1.35
TOP 95% (#236/250)
チーム #9/10
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
5.3
BSR(被ブロック)
0.3
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間の割にかなり多い。2Pがチーム1位・3Pが10位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・1位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム7位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
ブロックがチーム1位で、リムを守る側の守備。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム5位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 14.8 FGA / 6.7 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
67.4%
リーグ比 +19.5%
TOP 6% (#15/250)
FTを含まない効率
TS%
68.0%
リーグ比 +17.4%
TOP 9% (#22/250)
FT込み総合効率
REB per 36
14.0
リーグ比 +8.3
TOP 2% (#3/250)
チーム #1/10
REB%
34.9%
リーグ比 +24.9%
チーム #1/10
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
34.9%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 41%・DR: 59%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
コフィ・コーバーン(89 shots)
76%
FG 34/45
—
3P 0/0
76%
2P 34/45
59%
FG 26/44
—
3P 0/0
59%
2P 26/44
PBP
ゾーン別 FG%
コフィ・コーバーン
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
コフィ・コーバーン