PTS
6.2
REB
4.2
AST
3.6
MIN
21.1
FG%
29.6%
3P%
18.2%
FT%
100.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Slasherとして三遠ネオフェニックスでプレーし、今季は5試合・平均21.1分の出場。TS%は47.4%で、撃った分が点になりきっていない。同じSlasher19人の中で見ると、アシスト率が3位と最も際立っている。TOV%は15.1%で、ミスはやや多い。出場時間は増えたが、シュート効率は前季より落ちている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Slasherらしさ」で並べると、この選手は 上位11% に入ります。
FTr%が高い。リム率%は平均以下だが → Slasherが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
10.6
リーグ比 -1.8
TOP 62% (#155/250)
チーム #6/11
USG%
18.6
リーグ比 +2.3
TOP 44% (#110/250)
チーム #4/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.7
リーグ比 +0.3
TOP 38% (#95/250)
チーム #6/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.6
リーグ比 +1.9
TOP 19% (#46/250)
チーム #3/11
AST%
30.1%
リーグ比 +16.1%
TOP 13% (#31/250)
チーム #4/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.8
リーグ比 +0.6
TOP 75% (#187/250)
チーム #9/11
TOV%
15.1%
リーグ比 +0.1%
TOP 82% (#203/250)
チーム #8/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.00
リーグ比 +0.15
TOP 37% (#92/250)
チーム #2/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.8
BSR(被ブロック)
0.6
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム6位で、出場時間の割に少ない。3P(6位)と2P(6位)が同じくらいで、内外どちらも撃つ。
REBOUNDING
守備リバウンドがチーム4位で、守備を締める役。取るところまでが仕事で、決めるのは別の選手。
PLAYMAKING
アシストはチーム3位で、出場時間の割にかなり多い。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム6位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.4 FGA / 2.6 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
33.3%
リーグ比 -14.6%
TOP 77% (#191/250)
FTを含まない効率
TS%
47.4%
リーグ比 -3.2%
TOP 72% (#178/250)
FT込み総合効率
REB per 36
7.2
リーグ比 +1.4
TOP 28% (#68/250)
チーム #3/11
REB%
13.3%
リーグ比 +3.3%
チーム #3/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
13.3%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 14%・DR: 86%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
湧川 颯斗(27 shots)
—
FG 0/0
—
3P 0/0
—
2P 0/0
30%
FG 8/27
18%
3P 2/11
38%
2P 6/16
PBP
ゾーン別 FG%
湧川 颯斗
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
湧川 颯斗