PTS
8.9
REB
6.2
AST
1.6
MIN
17.5
FG%
45.1%
3P%
66.7%
FT%
65.5%
Player Analysis
OVERVIEW
Roll & Cut Bigとして名古屋ダイヤモンドドルフィンズでプレーし、今季は55試合・平均17.5分の出場。ブロックは36分あたり1.1本でリーグ上位8%。リムを守る役を担う。Roll & Cut Bigという括りの中でこの選手を分けているのはシュート効率で、43人中42位。36分あたり18.3点はリーグ上位20%で、得点は任されている側にいる。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位4% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
18.1
リーグ比 +5.3
TOP 20% (#65/336)
チーム #3/11
USG%
25.2
リーグ比 +8.8
TOP 14% (#45/336)
チーム #2/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.4
リーグ比 +0.8
TOP 7% (#23/336)
チーム #2/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.7
リーグ比 +0.1
TOP 55% (#183/336)
チーム #6/11
AST%
13.9%
リーグ比 -0.1%
TOP 77% (#257/336)
チーム #7/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.3
リーグ比 +0.2
TOP 63% (#209/336)
チーム #8/11
TOV%
10.3%
リーグ比 -4.7%
TOP 46% (#153/336)
チーム #7/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.35
リーグ比 -0.36
TOP 79% (#263/336)
チーム #8/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
3.4
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム5位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム2位・3Pが11位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(3位・3位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム6位で、出場時間なり。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 7.6 FGA / 3.7 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
44.5%
リーグ比 -3.8%
TOP 52% (#172/336)
FTを含まない効率
TS%
49.7%
リーグ比 -1.4%
TOP 61% (#204/336)
FT込み総合効率
REB per 36
12.7
リーグ比 +7.3
TOP 3% (#8/336)
チーム #1/11
REB%
17.0%
リーグ比 +7.0%
チーム #1/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
17.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 38%・DR: 62%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
アラン・ウィリアムズ(447 shots)
43%
FG 97/226
67%
3P 2/3
43%
2P 95/223
45%
FG 100/221
50%
3P 2/4
45%
2P 98/217
PBP
ゾーン別 FG%
アラン・ウィリアムズ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
アラン・ウィリアムズ