PTS
6.9
REB
2.7
AST
0.6
MIN
21.7
FG%
39.5%
3P%
37.5%
FT%
85.7%
Player Analysis
OVERVIEW
千葉ジェッツで今季7試合に出場し、平均21.7分。Spot-Up Shooterとして起用されている。TOV%6.2%とミスは少ない側。同じSpot-Up Shooter41人の中で見ると、シュート効率が10位と最も際立っている。出場時間は増えたが、シュート効率の水準は前季と変わらない。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Spot-Up Shooterらしさ」で並べると、この選手は 上位5% に入ります。
3PAr%が高い・被アシスト率%が高い → Spot-Up Shooterが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
11.4
リーグ比 -1.0
TOP 58% (#144/250)
チーム #8/12
USG%
12.9
リーグ比 -3.4
TOP 76% (#189/250)
チーム #8/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.9
リーグ比 -0.4
TOP 73% (#182/250)
チーム #9/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
0.6
リーグ比 -1.2
TOP 82% (#205/250)
チーム #9/12
AST%
8.3%
リーグ比 -5.7%
TOP 91% (#226/250)
チーム #11/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.4
リーグ比 -0.8
TOP 22% (#53/250)
チーム #4/12
TOV%
6.2%
リーグ比 -8.8%
TOP 19% (#46/250)
チーム #4/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.33
リーグ比 -0.52
TOP 68% (#168/250)
チーム #7/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
1.1
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム6位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム6位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム5位・2Pが10位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム8位で、ほとんど担っていない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム9位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 5.4 FGA / 1.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
55.3%
リーグ比 +7.4%
TOP 26% (#64/250)
FTを含まない効率
TS%
58.4%
リーグ比 +7.8%
TOP 31% (#76/250)
FT込み総合効率
REB per 36
4.5
リーグ比 -1.2
TOP 52% (#129/250)
チーム #8/12
REB%
7.5%
リーグ比 -2.5%
チーム #8/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
7.5%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 21%・DR: 79%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
金近 廉(38 shots)
18%
FG 2/11
11%
3P 1/9
50%
2P 1/2
48%
FG 13/27
48%
3P 11/23
50%
2P 2/4
PBP
ゾーン別 FG%
金近 廉
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
金近 廉