PTS
19.8
REB
5.4
AST
3.8
MIN
29.7
FG%
49.3%
3P%
18.2%
FT%
84.0%
Player Analysis
OVERVIEW
Shot Creatorとして名古屋ダイヤモンドドルフィンズでプレーし、今季は5試合・平均29.7分の出場。得点はリーグ上位6%。チーム内でも1番目に多く点を取っている。Shot Creatorという括りの中でこの選手を分けているのはスティールで、27人中2位。Shot Creatorとしては例外的にブロックが多く、36分0.7本はリーグ54位。得点は前季から高い水準のまま維持している。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位4% に入ります。
USG%が高い・AST/TOが高い → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
24.0
リーグ比 +11.6
TOP 6% (#15/250)
チーム #1/9
USG%
29.2
リーグ比 +12.8
TOP 8% (#18/250)
チーム #1/9
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
3.9
リーグ比 +2.5
TOP 2% (#4/250)
チーム #1/9
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
3.8
リーグ比 +2.1
TOP 16% (#40/250)
チーム #2/9
AST%
16.7%
リーグ比 +2.7%
TOP 55% (#137/250)
チーム #6/9
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.8
リーグ比 +0.6
TOP 76% (#190/250)
チーム #9/9
TOV%
7.9%
リーグ比 -7.1%
TOP 29% (#72/250)
チーム #3/9
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
2.11
リーグ比 +0.26
TOP 35% (#87/250)
チーム #3/9
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
4.6
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム1位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム1位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム1位・3Pが2位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻撃リバウンドがチーム2位で、オフェンス側で飛び込む役。
PLAYMAKING
アシストはチーム2位で、出場時間以上に担っている。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
スティール1位・ブロック1位で、どちらも担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 15.0 FGA / 5.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
52.0%
リーグ比 +4.1%
TOP 36% (#88/250)
FTを含まない効率
TS%
57.6%
リーグ比 +7.0%
TOP 33% (#81/250)
FT込み総合効率
REB per 36
6.5
リーグ比 +0.8
TOP 31% (#76/250)
チーム #4/9
REB%
17.0%
リーグ比 +7.0%
チーム #4/9
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
17.0%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 33%・DR: 67%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
アーロン・ヘンリー(75 shots)
—
FG 0/0
—
3P 0/0
—
2P 0/0
49%
FG 37/75
18%
3P 4/22
62%
2P 33/53
PBP
ゾーン別 FG%
アーロン・ヘンリー
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
アーロン・ヘンリー