PTS
16.0
REB
6.6
AST
4.6
MIN
30.9
FG%
52.0%
3P%
11.1%
FT%
86.5%
Player Analysis
OVERVIEW
京都ハンナリーズで今季7試合に出場し、平均30.9分。Roll & Cut Bigとして起用されている。ディフェンスリバウンドは36分4.7本でリーグ平均前後。TS%61.3%はリーグ上位23%で、効率よく点にできている。Roll & Cut Bigという括りの中でこの選手を分けているのはアシスト率で、38人中5位。前季に続いてアシスト率は高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位14% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
18.6
リーグ比 +6.2
TOP 21% (#52/250)
チーム #2/12
USG%
23.0
リーグ比 +6.7
TOP 24% (#58/250)
チーム #2/12
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
1.7
リーグ比 +0.3
TOP 41% (#102/250)
チーム #7/12
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
4.6
リーグ比 +2.8
TOP 8% (#19/250)
チーム #1/12
AST%
22.8%
リーグ比 +8.8%
TOP 27% (#66/250)
チーム #6/12
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
2.4
リーグ比 +1.2
TOP 91% (#227/250)
チーム #11/12
TOV%
12.1%
リーグ比 -2.9%
TOP 63% (#156/250)
チーム #4/12
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.88
リーグ比 +0.03
TOP 46% (#113/250)
チーム #4/12
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
4.7
BSR(被ブロック)
0.1
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム2位で、出場時間以上に担っている。
SHOOTING
得点はチーム2位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム2位・3Pが4位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻撃リバウンドがチーム2位で、オフェンス側で飛び込む役。
PLAYMAKING
アシストはチーム1位で、出場時間以上に担っている。ただしターンオーバーも同じくらい引き受けている。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム6位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 10.7 FGA / 5.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
53.3%
リーグ比 +5.4%
TOP 30% (#74/250)
FTを含まない効率
TS%
61.3%
リーグ比 +10.8%
TOP 22% (#54/250)
FT込み総合効率
REB per 36
7.7
リーグ比 +1.9
TOP 23% (#57/250)
チーム #3/12
REB%
18.5%
リーグ比 +8.5%
チーム #3/12
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
18.5%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 39%・DR: 61%
PBP
ショットチャート
アンジェロ・カロイアロ(75 shots)
52%
FG 34/66
7%
3P 1/15
65%
2P 33/51
56%
FG 5/9
33%
3P 1/3
67%
2P 4/6
PBP
ゾーン別 FG%
アンジェロ・カロイアロ
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
アンジェロ・カロイアロ
PBP
On / Off スプリット