PTS
9.0
REB
6.9
AST
1.6
MIN
19.6
FG%
55.6%
3P%
21.4%
FT%
57.2%
Player Analysis
OVERVIEW
大阪エヴェッサのRoll & Cut Big。今季は42試合に出て平均19.6分をコートで過ごしている。オフェンスリバウンドは36分あたり5.4本でリーグ5位。攻撃をやり直す役を担う。同じRoll & Cut Big51人の中で見ると、ブロックが3位と最も際立っている。出場時間は減ったが、ブロックはむしろ上がっている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位1% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
16.6
リーグ比 +3.8
TOP 29% (#97/336)
チーム #4/13
USG%
19.0
リーグ比 +2.5
TOP 42% (#140/336)
チーム #6/13
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.7
リーグ比 +1.1
TOP 6% (#18/336)
チーム #1/13
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.6
リーグ比 +0.0
TOP 53% (#177/336)
チーム #9/13
AST%
15.6%
リーグ比 +1.6%
TOP 64% (#214/336)
チーム #8/13
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.1
リーグ比 -0.0
TOP 53% (#176/336)
チーム #7/13
TOV%
10.4%
リーグ比 -4.6%
TOP 39% (#130/336)
チーム #3/13
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.50
リーグ比 -0.21
TOP 64% (#214/336)
チーム #7/13
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.9
BSR(被ブロック)
0.4
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム4位で、出場時間以上に担っている。2Pがチーム3位・3Pが12位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・3位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム8位で、出場時間の割に少ない。
DEFENSE
数字に出る守備は他の選手が担っている。
FOULS
ファウルはもらう方が多く、与える側はチーム6位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 6.4 FGA / 3.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
56.2%
リーグ比 +7.8%
TOP 33% (#109/336)
FTを含まない効率
TS%
57.8%
リーグ比 +6.8%
TOP 30% (#98/336)
FT込み総合効率
REB per 36
12.7
リーグ比 +7.3
TOP 3% (#9/336)
チーム #1/13
REB%
20.5%
リーグ比 +10.5%
チーム #1/13
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
20.5%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 43%・DR: 57%
PBP
ショットチャート
ヴォーディミル・ゲルン(268 shots)
59%
FG 78/133
38%
3P 3/8
60%
2P 75/125
53%
FG 71/135
0%
3P 0/6
55%
2P 71/129
PBP
ゾーン別 FG%
ヴォーディミル・ゲルン
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さと右端の数字 = 成功率。どちらも太字はリーグ平均との差(青=平均以上 / 赤=平均未満)
Validation
シュートタイプ
ヴォーディミル・ゲルン
PBP
On / Off スプリット