PTS
11.2
REB
8.0
AST
2.3
MIN
24.1
FG%
65.0%
3P%
0.0%
FT%
75.0%
Player Analysis
OVERVIEW
レバンガ北海道のRoll & Cut Big。今季は6試合に出て平均24.1分をコートで過ごしている。ブロック36分0.7本はリーグ上位20%で、内側の抑えになっている。同じ役割の選手と比べたとき、いちばん差が出るのがシュート効率(29人中5位)。前季に続いてシュート効率は高い位置を保っている。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Roll & Cut Bigらしさ」で並べると、この選手は 上位3% に入ります。
リム率%が高い・REB%が高い → Roll & Cut Bigが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
16.7
リーグ比 +4.3
TOP 29% (#70/250)
チーム #4/11
USG%
16.7
リーグ比 +0.4
TOP 55% (#137/250)
チーム #5/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
2.2
リーグ比 +0.8
TOP 19% (#47/250)
チーム #1/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
2.3
リーグ比 +0.6
TOP 34% (#83/250)
チーム #4/11
AST%
19.5%
リーグ比 +5.5%
TOP 43% (#106/250)
チーム #6/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
1.5
リーグ比 +0.3
TOP 68% (#168/250)
チーム #7/11
TOV%
12.5%
リーグ比 -2.5%
TOP 66% (#163/250)
チーム #8/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
1.56
リーグ比 -0.30
TOP 59% (#146/250)
チーム #8/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
2.7
BSR(被ブロック)
0.5
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム4位で、出場時間なり。
SHOOTING
得点はチーム4位で、出場時間なり。2Pがチーム3位・3Pが11位で、中で仕留める役。
REBOUNDING
攻守どちらのリバウンドもチーム上位(1位・3位)。
PLAYMAKING
アシストはチーム4位で、出場時間なり。
DEFENSE
スティール2位・ブロック3位で、どちらも担っている。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム1位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 6.7 FGA / 3.3 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
65.0%
リーグ比 +17.1%
TOP 12% (#28/250)
FTを含まない効率
TS%
68.6%
リーグ比 +18.1%
TOP 8% (#20/250)
FT込み総合効率
REB per 36
11.9
リーグ比 +6.2
TOP 5% (#11/250)
チーム #1/11
REB%
21.2%
リーグ比 +11.2%
チーム #1/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
21.2%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 38%・DR: 63%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
ジョン・ハーラー(40 shots)
66%
FG 23/35
—
3P 0/0
66%
2P 23/35
60%
FG 3/5
—
3P 0/0
60%
2P 3/5
PBP
ゾーン別 FG%
ジョン・ハーラー
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
ジョン・ハーラー