PTS
1.8
REB
0.7
AST
1.0
MIN
7.2
FG%
30.0%
3P%
0.0%
FT%
83.3%
Player Analysis
OVERVIEW
レバンガ北海道で今季6試合に出場し、平均7.2分をコートで過ごしている。ディフェンスリバウンドは36分1.7本でチーム10/11位。回収は他の選手に任せている。スティールは36分0.0本でチーム9/11位。ボールを奪いに行く守備ではない。アシスト率29.1%はリーグ上位16%で、作る側にも回れる。出場時間もスティールも前季から落ち込んでいる。
Player Analysis
PARAMETERS
リーグ内での順位をバーの長さにしたもの。1位で端まで伸びる。比較対象は平均5分以上出場の選手。
OFFENSE
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
試行が少ないため対象外
DEFENSE
Why This Role
役割ポジション
MAIN ROLE
リーグの選手を「Shot Creatorらしさ」で並べると、この選手は 上位27% に入ります。
AST/TOが高い。USG%は平均以下だが → Shot Creatorが主役割
得点・貢献力
PTS per 36
9.1
リーグ比 -3.3
TOP 72% (#179/250)
チーム #7/11
USG%
14.4
リーグ比 -1.9
TOP 69% (#172/250)
チーム #7/11
得点経路
チーム得点占有率
シュート効率・選択
守備貢献
STL+BLK per 36
0.8
リーグ比 -0.6
TOP 78% (#194/250)
チーム #8/11
② 内訳(per 36分)
縦線: リーグ平均
F は少ないほど優れている
安定性・ボール支配力
① アシスト
AST
1.0
リーグ比 -0.7
TOP 68% (#170/250)
チーム #10/11
AST%
29.1%
リーグ比 +15.1%
TOP 16% (#39/250)
チーム #4/11
AST%:自分の関与したポゼッションのうちアシストが占める割合
② ターンオーバー
TO
0.3
リーグ比 -0.9
TOP 18% (#45/250)
チーム #3/11
TOV%
9.7%
リーグ比 -5.3%
TOP 46% (#115/250)
チーム #4/11
TOV%:ポゼッションあたりのTO率(少ないほど優れている)
③ ゲームクリエイト
AST/TO
3.00
リーグ比 +1.15
TOP 21% (#51/250)
チーム #4/11
④ アグレッシブさ
FD(被ファウル)
0.7
BSR(被ブロック)
0.0
仕掛けてファウルを引き出す・ブロックされる回数はアグレッシブさの指標
リバウンド貢献
ショットチャート
Team Role
TEAM SHARE
BALL USE
ボールを持つ量はチーム8位で、出場時間の割に少ない。
SHOOTING
得点はチーム7位で、出場時間の割に少ない。3Pがチーム6位・2Pが9位で、外から撃つ役。
REBOUNDING
リバウンドは他の選手に任せている。
PLAYMAKING
アシストはチーム10位で、出場時間以上に担っている。
DEFENSE
ブロックがチーム4位で、リムを守る側の守備。
FOULS
ファウルは与える方が多く、チーム6位。
On / Off スプリット
① シュート選択
縦線: リーグ平均
② シュート内訳
平均 1.7 FGA / 1.0 FTA
③ シュート精度
縦線: リーグ平均
④ 総合効率
EFG%
30.0%
リーグ比 -17.9%
TOP 93% (#231/250)
FTを含まない効率
TS%
43.5%
リーグ比 -7.1%
TOP 80% (#199/250)
FT込み総合効率
REB per 36
3.3
リーグ比 -2.4
TOP 74% (#184/250)
チーム #9/11
REB%
1.8%
リーグ比 -8.2%
チーム #9/11
② OR / DR 内訳
③ リバウンド傾向| 縦線: リーグ平均
チーム内リバウンド貢献度
1.8%
チームの全リバウンドに占める割合
OR: 50%・DR: 50%
PBP
On / Off スプリット
PBP
ショットチャート
菊地 広人(10 shots)
33%
FG 3/9
0%
3P 0/6
100%
2P 3/3
0%
FG 0/1
0%
3P 0/1
—
2P 0/0
PBP
ゾーン別 FG%
菊地 広人
頻度 = 全シュートに占める割合、行の塗りの長さ = FG%(50%以上=緑 35-50%=黄 35%未満=赤)、括弧内 = 成功/試投
Validation
シュートタイプ
菊地 広人